爆睡で観れなかった。○| ̄|_
とりあえず、ダイジェストから振り返ると。
3トップの大久保、前田、田中達也がかなり良さげ。
アジアカップのような嫌らしさのないパス回しでなく、えぐいところを突いてくるプレーがいい。
後半に入るとカメルーンの猛攻を受けたものの、なんとかしのげたのも一つの収穫。
(ホームでやっているのだし、タイトルが掛かっているわけでもないのだから、当然といえば当然なのだが)
欲を言えば、2点目をもう少し早い時間帯に奪いたかった。
猛攻を受けつつ、カウンターで1点というのが何よりの理想像だったが、流石にそれはさせてくれなかった。
U-22のベトナム戦というと…
何とも言えない結果。勝ったは勝ったのだが、その内容はというとお粗末なもの。
右サイド一辺倒の攻撃、突破しても決めきれない毎度の決定力不足。
黄金世代と呼ばれるU-17は輝かしくのに、この分だと先輩格には蔭に覆われそうだ。