ことむけやはす ( 言 向 矢 放 ) → ◎

ことむけやはす ( 言 向 矢 放 ) → ◎

「ことむけやはす」というのは、日本の古い言葉です。

「ことむけ」というのは、言葉を向こうへ向けて出すということ。
その言葉を弓の矢にたとえて、放した矢が飛んでいく。

だから漢字をあてると
「言向矢放(ことむけやはす)」ということになります。

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数字にも数霊というものがある。

それぞれの数に意味があって、なかなか面白いものだ。

そして、人それぞれに縁のある数というものもある。

縦と横が交わった十という数には、なぜか縁があるなあ。





心が満ち足りた状態のことを、
お足るという。

そして、お足る状態になると、
手足が伸びて、踊り出す。