お兄様ぁ…??


一緒に戦ってくれるって…
一緒に立ち向かってくれるって…

そう書いてくださったのに……



なぜいなくなるですか!?
捜しますよ!?


お仕事どうするですかぁー!?




…って普通に
会社の通路でばったりお会いしましたね★笑



こんな妹鶴のために

ちょー朝方に

メッセージを書き込んでくれたお兄様。


そんな優しいお兄様になにかあったのかと思い、

妹『捜さないでください。だなんてびっくりするじゃないですかぁー↓↓』


すかさずブログの話題をふったわたくしに
お兄様は…


兄『あー…P.S.の部分はつっこむとこだったんだけど…
上に書いてることと違うじゃん!!って!!笑』


妹『…あっ、そゆことだったんですね…。…笑』


………確かこのような会話をしたような気がします。


手短にご説明しますと

捜さないでください。は、

冗 談 だ っ た

ということになります。

さすがお兄様!!

高度な笑いをありがとうございます♪笑



そんな出来事もあってか、

ジョジョに!!笑
元気を取り戻しつつあった妹鶴♪


まさに!!

そんな矢先!!



鶴黒様の久々すぎるほどの更新で
一気に目が覚めました!!

鶴黒様は多くを語りません…

貴重なお言葉です!!

感謝の気持ちでいっぱいですよぉ(;Д;)


ブログの存在自体、
覚えててくださっただけでもうれしかったのに…笑


ほんとにありがとうございます!!





泣き虫で弱虫な妹鶴。

改めて
おふたりの優しさに触れ、

どうにか復活できそうです♪



連日の病みブログ、
失礼いたしました(´Д`)


コメントしてくださった方々、

ご心配&ご迷惑おかけしました↓↓


どうにかがんばっていけそうです★

これからも!!
どうぞよろしくお願いします(・∀・)/


兄鶴
妹鶴

お久しぶりな感じで♪

なにをそんなに病んでいるのか
お二方は物事を深く考えすぎだ
世の中なんてどーにかなるものだと思うべ

人生は∞の世界だぞーー

先はうーんと輝かしい未来が待っているから

曇りだけの人生なんてない

きっと晴れる時がくるから今はどーしよーもないと思うかもしれないけれど今やってること思ってることがいつかは自分のためになるときがくるから


そんな日のために今を生きよう

僕はそう思う たぶん

がんばれーーー




いつからだろう・・・
素直に笑えなくなったのは?

いつからだろう…
自分らしさをを殺して
抜け殻の様に生きているのは…


そうだ…つらい事から逃げようと
壁をつくって逃げ出した時からだ…

おもしろくて、
たのしいことが
すきなのに…
素直に笑えないのは
立ち向かわないからだ…

戦っていないから…
自分がよく知ってる…
笑える程戦っていないから…


・・・あのとき
輝いていた星空は、
厚い雲の向こう。

なにもかも
歪んで、
曇って見えるのは、
しょうもない術では、
守りきれてない証拠なんだろうと
思ってた…

でも違った…
なにもかも
歪んで、
曇って見えるのは
戦ってないからだ…
立ち向かっていないからだ…

壁に隠れて見ているから
歪んでみえるんだ…

自分は立ち向かっている人と
同じ星空を見てはいけないのかもしれない…

本当は解ってるんだ…
時間が解決してくれるのではない事を…
自分が…自分自身が立ち向かい解決しなければ
いけないという事を…

忙しさに紛れたところで哀しみや
嫌なコトなんて消えるハズない…
消えないんだ…


こんなにツライなら
もとどおり…
昔の私に戻ろう…



ホントにそれで良いのか?

あの暗くて狭いトコにまた篭るのか?

あなたの為に戦ったヒト達を残して

偽りの自分に戻るのか?

あなたの為に傷つき倒れたヒトだっていただろう

あなたの為にまだ戦っているヒトだっているだろう

妹よ

そのヒト達の心を無駄にしてはいけない

君が立ち向かえる日が来るまで

その傷が癒えるまで我らは共にいよう

そして立ち上がれたのならば

また共に戦おう。

辛いコト、哀しいコトから逃げるのは構わん

だが、それを一人で抱え込むのは許さん。

剣の扱い方が解らなければ仲間に聞けばよい

銃の扱い方が解らなければ仲間に聞けばよい

仲間とはそんなモノだ。





P.S.兄鶴はもぅダメかもしれん…捜さないで下さい…



心を


壊さないための



自分を守る術・・・





弱いわたしは、



心を閉ざして


壁をつくることでしか守れない。






いままで、


そうやって立ち向かうことなく、




逃げてきた。





いまも、


笑っていても、


どこか冷めてるわたしがいる。





おもしろくて、


たのしいことが




すきなのに・・・





素直に笑えない。







・・・あのとき


輝いていた星空は、




厚い雲の向こう。




なにもかも


歪んで、


曇って見えるのは、




しょうもない術では、


守りきれてない証拠なんだろう・・・







時間が解決してくれるって、



ほんとのことかも。





悩んでもつらくなるだけ。


って気付いたし・・・





頼りすぎてた自分のせいだし、ね・・・






忙しさにまぎれて、


嫌なことなんて消えてしまえばいい。




涙は


ひとりのときに流せばいい・・・







守ってもらえるって



信じてた。




あの言葉がうそでも、


うれしかった。







もとどおりの


過去のわたしに戻ろう・・・。






わたし…

…夢をみてた??





ずっと笑ってられるような


幸せで

あったかくて

最高の心地よさ






そんな
楽しかったときが続く


…わけないでしょ??





2度と

つらい思いしたくなかったから…



遠ざけて

関わらず


見ないようにしてきたのに…





すこし

気を許してしまった、



罰…だな。





自分でも不思議なほど、

初めて

こんなに人を信じれたから。








幸せな夢。



理由も曖昧に

覚めないで。





叶うのなら…


もうすこし、

このままでいさせてください…。