僕が君に月のようだと言ったのを
おぼえているかい?
月を見るたび思い出す君との日々を
明るく優しく照らしてくれる
時には頼りなく欠けてしまい
繋ぎとめようとしても
消えてしまう
新月になると
星々がみえるように
君が消えて
見えてくる様々なコト
でも君の明かりがないと
不安で僕は眠れない
自分勝手だと言われても
もう一度優しく照らしてくれ
幾千もの星々よりも
白銀に輝く君がステキさ
だからどうか消えないで
君の近くへ行けるのならば
ほんの僅かな時間でも
君の近くへ行けるのならば
僕は彗星となろう
だけれどもみんなは言うだろう
それをきっと、恋とは呼ばない
それをきっと、愛とも呼ばない
それでもいい
それならいっそ
二人だけの言葉を作ろう
おぼえているかい?
月を見るたび思い出す君との日々を
明るく優しく照らしてくれる
時には頼りなく欠けてしまい
繋ぎとめようとしても
消えてしまう
新月になると
星々がみえるように
君が消えて
見えてくる様々なコト
でも君の明かりがないと
不安で僕は眠れない
自分勝手だと言われても
もう一度優しく照らしてくれ
幾千もの星々よりも
白銀に輝く君がステキさ
だからどうか消えないで
君の近くへ行けるのならば
ほんの僅かな時間でも
君の近くへ行けるのならば
僕は彗星となろう
だけれどもみんなは言うだろう
それをきっと、恋とは呼ばない
それをきっと、愛とも呼ばない
それでもいい
それならいっそ
二人だけの言葉を作ろう