どれだけの季節が過ぎたのかな…


こんなにも君を想っていたなんて



出逢わなければよかった??

苦しめたくないのに…




ふと思い出すことは

悔やむことばかり…



いっそのこと、
君の為に消えてしまおう




心なんて壊れてしまえばいい…


もう二度と逢えないのなら





君の影が映る

月明かりがキレイだった…






これからは、

君が私の分まで


微笑んで





君よ

幸せになれ


…あの空へ願う