誤審問題について考えてみました | craftmanの備忘録

誤審問題について考えてみました

昨日 誤審についていろいろ調べてみました

キーワード検索してみてびっくり。実にその数千件以上ヒットしました


結構あるもんですね


中でも多かったのはやはり南アW杯での誤審について書かれた記事


6人制への変更や審判のレベルアップを提議したのが多かったです

後は人間である以上ミスは仕方ないとのご意見も

人によっていろいろなご意見がありますね


ただ少なくとも言えるのは「今のままではもう限界なのでは?」

という事ではないでしょうか

何かしらの対策が必要なのは確かで それが機械なのか人間なのか議論もあるとは思いますけど改めて見てみると ジェラードのシュートは確かにゴールラインを完全に割ってましたし 決勝戦でのコーナーキックになるべくはずがゴールキックと判定された直後に生まれた決勝点など


どちらも審判が正しい判定をしていたら違った展開になっていたと思います


でもジェラードのゴールはFIFA審判の能力をもってしても判定が難しかったのではないでしょうかね

周りの雰囲気を読め とかご意見もありましたけど それもどうかと

私はカメラアイで見たからゴールに入っていたのが分かりましたけどあのシュートはピッチのどの位置にボールが落ちたかまで確認するのはちょっと無理だったのではないか と思います

(審判のポジショニングが悪いとのご意見もありましたけど)

誤審については賛否両論ありますね


以上 個人的感想でした




3級のくせに何偉そうな事言ってるんだって怒られそうですね(笑)