「住宅ローンのアフターメンテナンス」
住宅を建てた後建物のアフターメンテナンスで、お客様の大事な建物を管理していくことは当たり前ですが、住宅ローンのアフターメンテナンスは初めての話で私自身新たに学ぶことがありました。
住宅を建てる際その場の住宅ローンの金利や経済状況を意識される方が多いと思いますが、その後(建てた後)の住宅ローンの金利や経済状況をきちんと理解する必要があると聞きました。具体的にいうと住宅ローンの固定期間終了時に借入れ時の金利よりも経済状況などから金利の上がりがあります。そこで、住宅を建てた後は金融機関の定めた金利に従って払っていくものだと大半の方は、金融機関のもっとも低い金利を選択し直して支払いし続けます。これでは、住宅ローンを返済しながら旅行代をためたり子供たちに必要となってくる教育費をためたりというのが、なかなか溜まりません。しかし今回セミナーで聞いた事を実践することでより住宅ローンの支払いが安易になり貯蓄も溜まりやすいという内容でした。
詳しい内容は、ブログではお伝えできませんが、興味のある方は下記HPからお問い合わせ下さい。
http://www.craft-home.jp/
ちなみに私自身も住宅ローンを返済中ですが、次回固定期間終了の選択時には必ず実践したいと思います。です
今回私が理事長をしていますNPO法人で四国対象のセミナーを行います
神奈川・愛知・香川から発達しょうがいのお子さんを育ててこられたお母さんたちをパネリストとしてお呼びしまして行います。みなさん是非ご参加ください!!
NPO法人ぷちすてっぷ主催
発達しょうがいサポートセミナー2009
「ありのままに生きる」とは
(午前)
明日につながる120分
~ステキなママたちからのあったかメッセージ~
「発達しょうがいの子と歩いていくため
に私たちがしてきたこと」
日 時 平成21年11月8日 (日)
午前10時~12時30分
(受付9時30分~)
場 所 愛媛県生涯学習センター
県民小劇場 (松山市上野町甲650)
*近隣に店舗やレストランはありません。
昼食が必要な方はあらかじめご用意ください。
定 員 300 名
参加費 3000円(ぷちすてっぷ会員2000円)
*参加費は当日徴収いたします。
お申込
お問い合わせお申し込みはこちら→http://www.formlan.com/form2/putiputi/
*託児の必要な方はご相談ください。(有料。先着順。)
発達しょうがいの子どもを育ててきた経験を生かして、日本中を飛び回っている
スーパーママさん達から元気や勇気をいっぱいもらっちゃいましょう。
さぁてどんなお話が飛び出しますか?
きっと時間があっという間に過ぎていくことでしょう。
午前の部はそんなお3人方をお迎えして、パネルディスカッションをいたします。
お3人方のお話をコーディネートしてくださるのは我らがぷちすてっぷのスーパーバイザー
草原比呂志先生、進行してくださるのはアナウンサーの宇都宮民さんです。
(パネリスト)
ピンチはチャンス!こだわりはとことん利用!
「ありのままの子育て」著者
明石 洋子氏
中心にいるのは本人!
「サポートブック」の発案者
丸岡 玲子氏
受容なんて一生無理!でも気持ちは変わってる
HP「But He is Beautiful」こうまま
荻野 ます美氏
(コーディネーター)
ぷちすてっぷスーパーバイザー
草原 比呂志氏
(司会)
フリーアナウンサー
宇都宮 民氏
(午後)
『やりがい』をかんじるための
支援者パワーアップセミナー
日 時 平成21年11月8日(日)午後2時~4時(受付午後1時30分~)
会 場 愛媛県生涯学習センター 愛媛県松山市上野町甲650番地
対 象 発達しょうがいに興味のある方、支援者の方、保護者の方
お申込 お問い合わせお申し込みはこちら→http://www.formlan.com/form2/putiputi/
*託児はご相談ください。(有料、先着順)
午後からは、分科会に別れてのお話やワークショップを行います。
定員に限りがございますのでお早めにお申し込みください。
こんなチャンスめったにございません。是非ご参加くださいね。
家族、子供の幸せを願い、マイホームを夢見て毎日頑張っている子育て世代のお父さん、お母さんへの緊急のご案内です。
1.家を建てたら、住宅ローンの支払いに追われて生活が苦しくなるのではないか?
2.賃貸住宅に住むのと、持家とでは、一生を通して考えると、どちらがとくなのか?
3.自分の年収、生活でいくらまでの支払いだったら幸せに暮らせるのか?
4.今すぐ建てるのと、何年後かに建てるのと、どちらが得か?
5.住宅ローンもいろんな種類(3・5・10年固定、全期間固定、変動金利)とかあるけど一体どこの銀行のどの住宅ローンが一番得なのか?分からない。
6.住宅ローン減税って今年はどうなってるの?
7.期間固定型(3年固定)とかの住宅ローンって3年経ったらどうなるの?(リフォームの場合もどうなってるの?)
8.定年になっても支払う住宅ローンになっているけど定年までに支払い終わるようにならないと大変みたい。(何とかならないのかな?)
9.お父さんが亡くなったら住宅ローンの支払いはどうなっちゃうの?
10.繰り上げ返済って期間短縮型と返済軽減型とあるらしいけどどっちが得なのか?
これらの疑問にすべてお答えする勉強会を開催します。なぜこのような勉強会を開くかというと、今、家づくりで一番大切な資金計画を何も分からないまま、住宅メーカーや銀行まかせに家づくりをしてローン地獄に陥り、せっかくのマイホームを手放さなければならない人が急増しています。相談しようにも中立の立場で相談に乗ってくれる所もないし、住宅ローンの本を読んでも分からないしと頭をかかえておられるのが実情だと思います。
そこでプロの立場で皆様に家作づくりえ一番大切な資金計画を、具体例をもとにわかりやすくお教えします。
開催日時 10月24日(土)13:30~15:00
開催場所 INAX 松山ショールーム研修室
講師 NPO法人 日本ファイナンシャナルプランナーズ 住宅ローンアドバイザー 佐々木 茂慶
受講料無料 定員20組(40名様)
事前にお電話にてご予約ください。
ご予約・お問い合わせは℡(089)921-8164 クラフトホームのHPです
私は、建築会社を営んでるかたわら、NPO法人(知的障害児の支援)の理事長をしていまして、ふとよく思うのですが、住宅改装工事で身体の障害をもってしまった高齢の方のお家で介護に必要な工事を行う会社はよくあるのですが、知的の障害を持たれた方のお家を支援にあった形で工事している会社は、なかなかありません。市町村の介護認定を受けてご本人又はご家族・ケアマメージャーさんと打ち合わせして助成金の交付金+自己資金で手摺りやスロープなどほとんど周りでされている工事といえば身体の障害にあわせた支援の工事ばかりです。
知的の障害をもった子供たちと過ごしていると本当にこの子供たちにあった住まいって何だろうと思うのですが、関わった人にしか分からないというのがネックです。一般的に知的の障害は見ただけでは、分かりにくく、よく親の育て方が悪いなどという人もいますが、一人、一人に合った支援をしていくには、時間をかけて関わっていかなければ理解できません。
例えば「色」人には不思議と色によって気分が左右されたりするようにその人にあった色使いをすることで気分の安定につながります。又、危険回避にこだわったレイアウトなどは、「えっこんなことで」ということでも怪我や事故を想定して行う必要があるんじゃないかと思います。
このような配慮のもと知的の障害を持った方でも快適に過ごせる住まいを日々考えています!!
皆さんいい案があったら教えてください?
年に一度の秋祭りけして派手ではないのですが、がんばっていきます。
ところで先日ある住宅会社の社長さんとお会いしまして、失敗しない新築・リフォームの為の資金計画からはじめる家作り勉強会というセミナーで講師されている方で、色々話を聞いていると建築業界10年以上経験している私でも「エッ!そんな裏技があるんだ」と建築会社の立場よりも家を建てた施主の立場でびっくりするような賢い資金の返済・借り方をお話されていました。
だいたいのセミナーは、住宅を取得しようとされている人向けばかりですが、このセミナーは現状住宅ローンを借りて、返済している方にも聞いてもらって今後の返済に活用してもらえる内容でした。そこで今回松山にお願いして来てもらい多数の人に聞いてもらいたいので講演をしていただくようになりました。
告知は愛媛新聞系列の無料情報紙「リック」に10月14.15日配布分に掲載します。
私も期待して是非聞きにいきたいとおもいますので皆さんも是非来てください。
掲載予定記事です
住宅(資産)を持つのは、人生において大きなイベントの1つとよく言われています。大半の人が一生に一回限りと多額な買い物になる為、住宅を持つのならとことん納得した内容や価値(金額)で手に入れたいと思うのが、当たり前のはずです。しかし現状は、住宅を取得した人からは、提案内容や金額など100%希望の叶ったという話は、なかなか聞きません。
クラフトホームでは、とことんこだわった内容を納得のいった価値で手に入れてもらえるように、まず間取りや外観・内観は全てお客様の好みに合わせてご提案していきます。その為、お客様もスタッフの一人として考えいっしょになって家作りをおこなっていきます。
コスト面については、必要以外の経費を掛けないというのが前提で、物の一長一短をご理解いただいた上で決めていただきます。住宅の金額は、各企業によって建物の内容や計画書の内容によって安かったり高かったりとお施主様には分かりにくい為、比べにくい買物です。過剰に必要以上の部材を使用したり、最初(契約時)は安かったが、建て始めると追加工事が色々と出て結局高くついたりと、何が本当で何が間違っているのか建てるお客様は、悩まれます。
お家作りは、楽しく作るものです。そこで、良い物をいかに適正な価格で取得していただく「本音の住宅作り」 こそが、クラフトホームのテーマです。
無垢材で仕上げたナチュラル空間
外観に力入れてみました![]()







