日曜日なのでメバルFishing。

開始はアタリが少ない。

少しずつアタリが増えて、真鯛も釣れて、粘って最後にメバルの連掛け、なんとか、なんとか釣れました。

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メバル18匹、真鯛2匹、その他8匹で28匹、船では32匹のハズ??
数え間違えていた。

大きいメバルは26.5㎝、釣ったときにはおそらく27㎝

本当に楽しすぎる連休始めになりました。

思ったより寒かったけれど楽しい1日になりました。


大きいものだけselect。

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これで自宅着が午後2時前。

地元でこれだけのサイズのメバルが数釣れる。
やっぱり釣りは楽しい!!!

そして翌日、ウミタナゴ内子(産卵前の稚魚)を持っていたみたいで釣っていいのか悪いのか??
釣ったので味噌汁に入れてタケノコと食べるとシラウオみたいに美味しい!!

これは釣り人しか食べれない珍味だと思う。








日曜日は久しぶりのメバルFishing。

前回は鯛2枚、前々回はメバル20cm強が5匹の貧果だった。

今回は朝からポロポロ釣れる、昼もポロポロ釣れる、最後ポロポロ釣れてウキソメバル15匹。

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最近あんまり釣れない。


次もメバルFishing。
新しいPCはLinux検証済みと云う事でインストールは1時間で終了。

トラブル0、素晴らしい!!

そしてGUIが立ち上がらなかった2年前購入のi5 6600のPCは回復モジュールから抜いて保存していたWindows10を戻した。とても簡単に設定終了。

これからは戻したWindows10で使う予定。


やはり専用の整合性のとれたドライバが認証されているハードは必要と理解できた気がする。


そういえば以前業者に頼んでいた時はOSはWindowsでVMwareを使って仮想領域にLinuxOSを走らせてその中にpostgersQLをインストールして使っていた。この場合はプリンターなどはWindowsに依存するのでハードの相性は考えなくて良かったけれど何しろアップデートが・・・。

Windowsのupdate、VMwareのupdate、ubuntuのupdate、データベースのupdateでupdateばっかりで手間がかかって大変だった。

しかしLinuxOSはやはり使いずらい。プリンターも例えば現在使っているCanonだとドライバは提供されているけど現在のubuntu16.04で使用に耐えるのは1機種だけだったりする。この機種も18.04だとおそらくは使えない。
Linuxは堅牢で軽いとは云われるけど、確かにGoogleのAndroidはLinuxだけど普通にPCで使うのであればWindowsが使いやすいに決まっている。
とくにWindowds10はいうことがない。

そういえばこれを書いているPCのOSはWindows7の32bit、使っているデータベースの一つOracleのversionが10に対応していないらしい。
もうすぐ7のサポート終わるんだけどどうするのだろう??
前はデータベースにMSDEを使っていたけどWindowsXPの終了と共に使えなくなったのでOracleに替わったらしい。
MSDEであれば普通にSQLサーバーのエキスプレス+VisualStudio.NETを使えばいいのにと思うけど使えるSEが作成会社を退社してOracleの技術者が残ったらしい。
SQLサーバーであればRDBにも使えて容量は4GBまで使える優秀なデータベースなのにと思ってしまう。
今時Windows7の32bitでどうしろと??

かなり前にVisualStudio.NETとSQLサーバーでデータベースを作ろうと思って開始したけど時間切れで中止になったことがある。

データベースも目的があれば楽しいかなぁ!!と思うけど・・・。







ああどうでもいい・・・・。


次はウキソメバル、久しぶりのFishing、釣れたらいいなぁ!!

ちなみに前は鯛2枚でその前はメバル5匹、最近まともに釣れたためしがない・・・。
釣れるのを期待!!
検証してみても原因不明。

しかしプリンターとかも現在のCanon製は使っている1機種のみ使えて後はOUTみたいなのでドライバの対応とかそのあたりだった??のではないかと思っている。

conf??

一応youtubeも普通に見れるので現在では使えると思っているけど、画像が揺れる??事があるので??


まあWidows10に戻して使おう、HDも2TBと無駄に容量が多かったりするので・・・。

しかし端末でみても認識している。

Screenshot from 2019-03-28 09-37-04

なんでだろう??


まあそして次は眼張Fishing、釣れたら、いいなぁ!!!

前回セッティングしたLinuxOSのパソコンのGUIが・・・突然OUTに!!!!

OSは立ち上がるのだけど画面が真っ黒で何もできない、しかしOSは立ち上がっている。
つまり画像が映らなくなっている。

つまり何もできない。

しかしLANで別のPCからpostgresqlを立ち上げて操作する事はできる。

なので別のWindowsPCからLinuxPCへ接続してpostgresqlをWindowsPC上で展開してLinuxPCを操作してデータを抽出して予備のLinuxPCへ移植した、ただし手作業で数日分を移植。

もう大変だったのなんのって・・・。

そして終わってしばらくして何故かPCのGUI復活、普通に戻った、遅いわ!!

原因は??おそらくビデオカードのドライバだと考えている。ちなみにビデオカードは今は省エネの目的もあって昔みたいにnorth bridgeにGPUがあってビデオカードがまた別にある訳ではなくて全てCPUに統合されている(安物は)なのでこのPCはCPUにあるintelの 型番HD グラフィックス 530で描出させるようになっている。

ubuntuには元々ビデオドライバが用意されているハズなのでHD グラフィックス 530とうまく適合しなかったのだろうか??

何故使えるようになったのか??OSがドライバを探してconfファイルを作ったのだろうか??

log(Xorg.0.log)を見てみても不明。

ハード構成は端末で見ると認識されている。

しかし最初は起動時に画面がちらつく現象があったので何らかのドライバの不都合があったと考えるのが普通。

つまり今の状態であればこれからも使える可能性が高いけど・・・。

最初から再インストールすると同じ事になりそうなのと丁度自宅のPCが古くなっているので保存しておいたメモリを使ってOSをLinuxからWindows10に戻して自宅用にすることにした。

そして新しいPCを購入した。

今回はLinux専用と言う奴を買ってみた。7万円也、買ったのはネットで支払いはコンビニ。

専用なのでドライバの不具合はないだろうと予想、仕事中にメインのPCが飛ばれてはもう本当にどうにもならない。本当に本当に困る。

それに今回のようなことがたま~っにあるので予備機は絶対に必要。


今回のようなことがあると業者に頼もうか??迷うけど15000円/month=1年で18万円、改定で数万円、プリンターで数万円、PC本体で60~80万円とられる事を思うと無料に慣れてしまった今では頼む気にはなれない。
8年で144万円+80万円+60万円+30万円=314万円

トラブル毎に知識も増えるし7万円のPCを何台買っても300万円で業者に頼むことを考えればタダみたいなものなので自力でやっていこう!!と思う。

前回の日記でAMD Ryzen CPUでいけるかも?と書いたけど、新しいものは絶対に無理なことに気がつきました。

ubuntuにドライバがなかったり対応してなかったり・・・やはりLinux。

これで仕事場のPCが4台に増えた、1台減るけど・・・そして今回も自作できなかった。