アメリカンヴィンテージファブリック
こんなに布にはまってしまったきっかけは、USコットンだった。
。。。。。。。
わたしがはまった頃のUSコットンは、一口に言えば「古き良き時代」というのだろうか。。。
今のようなコンテンポラリーな布はなく、全てがいわゆるヴィンテージに由来していたと思う。
USコットンの事については、また後日書きたいなぁ~と思っていますが。。。
USコットンのあとにはまっていったヴィンテージは、その「ルーツの旅編」という感じカナ。
これからご紹介する布は、「Always Quilt 」のアメリカンヴィンテージのところで
扱っている布です。
花柄は好き嫌いが激しい柄なのですが、わたしはとても好きです。
これは40年代のチンツ(表面に光沢をほどこした)加工した布。
チンツの花柄部分を切り抜いて、他の台布にアップリケしていったキルトは
アンテークキルト展ではよく見るキルトの1枚ですよね。
米国では、ステンシルなどで、インテリアに花柄を使うことが多く
鮮やかでインテリアとしてマッチした花柄が多いと思います。
USコットンの花柄もインテリアとしての役割を意識した柄が多いですね。
これは、50年代以降だと思います。
こんな感じの柄は、昔CONCORD という会社から出ていたことを覚えています。
最近、またこんな感じが流行ってきたいるようです。
今年のヒューストンでは、こんな感じと根強い明るい系が目立ったと聞きました。
さて、これはミッキーファンをちょっと刺激してしまうかな。。
地布は薄手でちょっと黄ばんでいるのですが、
ミッキーの身長は5cm。
ミッキー柄としては、大きなミッキーが多いなか、これは小柄なミッキーです。
絵も繊細なタッチでレアものですよ。
こんな風に書いていると、宣伝みたいになるのですが
(100%宣伝でないとは言い切れませんが)
布好きって言うのは、自分が持ってるの見せたくなるんですよねぇ~
だから、売り切れちゃうのもわたしの本音としては、微妙なのです。。。。
でもでもわが子たちが新しい環境で、
愛される何かになっていって欲しいって言う親心みたいなもの、持ち続けていきたいです!
次回はわたしのお宝柄載せますので、またいらしてくださいね!
。。。。。。。
わたしがはまった頃のUSコットンは、一口に言えば「古き良き時代」というのだろうか。。。
今のようなコンテンポラリーな布はなく、全てがいわゆるヴィンテージに由来していたと思う。
USコットンの事については、また後日書きたいなぁ~と思っていますが。。。
USコットンのあとにはまっていったヴィンテージは、その「ルーツの旅編」という感じカナ。
これからご紹介する布は、「Always Quilt 」のアメリカンヴィンテージのところで
扱っている布です。
花柄は好き嫌いが激しい柄なのですが、わたしはとても好きです。
これは40年代のチンツ(表面に光沢をほどこした)加工した布。
チンツの花柄部分を切り抜いて、他の台布にアップリケしていったキルトは
アンテークキルト展ではよく見るキルトの1枚ですよね。
米国では、ステンシルなどで、インテリアに花柄を使うことが多く
鮮やかでインテリアとしてマッチした花柄が多いと思います。
USコットンの花柄もインテリアとしての役割を意識した柄が多いですね。
これは、50年代以降だと思います。
こんな感じの柄は、昔CONCORD という会社から出ていたことを覚えています。
最近、またこんな感じが流行ってきたいるようです。
今年のヒューストンでは、こんな感じと根強い明るい系が目立ったと聞きました。
さて、これはミッキーファンをちょっと刺激してしまうかな。。
地布は薄手でちょっと黄ばんでいるのですが、
ミッキーの身長は5cm。
ミッキー柄としては、大きなミッキーが多いなか、これは小柄なミッキーです。
絵も繊細なタッチでレアものですよ。
こんな風に書いていると、宣伝みたいになるのですが
(100%宣伝でないとは言い切れませんが)
布好きって言うのは、自分が持ってるの見せたくなるんですよねぇ~
だから、売り切れちゃうのもわたしの本音としては、微妙なのです。。。。
でもでもわが子たちが新しい環境で、
愛される何かになっていって欲しいって言う親心みたいなもの、持ち続けていきたいです!
次回はわたしのお宝柄載せますので、またいらしてくださいね!