暖炉
めっきり寒くなってきた今日この頃。
今日の最高気温は16度。最低気温は7度。
個人的には空気がひんやりとしててこの時期は快適だったりするんですが、日本と比較したところ、釧路よりも最低気温は低い模様。。。
ということで、来るべき冬に備えて、暖炉の試運転実施。
こっちの家には当たり前のように暖炉完備。
といっても、日本で話題の薪ストーブみたいなのではなくて、Gas式のもの。
Gasの料金が安いせいか、アメリカ人たちは年がら年中種火をつけっぱなしにしている模様。
(親指くらいの炎なんですが。)
さすがに夏場はいやなので、引っ越してきたときに種火は消しておいたのでした。
なので、とりあえず種火点火作業。
と、いっても、さすがに初体験+説明書読めない。
結構ドキドキ。家族に見守られながら点火しようとするがなかなか着かず。
Gasだけに、鼻での呼吸を最大限に駆使しながらの作業。
長女にいたっては爆発の恐怖感から泣き出す始末。
格闘すること10分。やっと点火。

恐る恐る様子を伺うが、うまく行ってる模様。臭いも無し。一安心。
早速、コタツ/ストーブ大好きの寒がり人間が度胸満々で暖炉前を占拠。

このほかにも家中あっためるセントラルヒーティングもありますが、どっちがいいのか?
使いながらの選択です。
今日の最高気温は16度。最低気温は7度。
個人的には空気がひんやりとしててこの時期は快適だったりするんですが、日本と比較したところ、釧路よりも最低気温は低い模様。。。
ということで、来るべき冬に備えて、暖炉の試運転実施。
こっちの家には当たり前のように暖炉完備。
といっても、日本で話題の薪ストーブみたいなのではなくて、Gas式のもの。
Gasの料金が安いせいか、アメリカ人たちは年がら年中種火をつけっぱなしにしている模様。
(親指くらいの炎なんですが。)
さすがに夏場はいやなので、引っ越してきたときに種火は消しておいたのでした。
なので、とりあえず種火点火作業。
と、いっても、さすがに初体験+説明書読めない。
結構ドキドキ。家族に見守られながら点火しようとするがなかなか着かず。
Gasだけに、鼻での呼吸を最大限に駆使しながらの作業。
長女にいたっては爆発の恐怖感から泣き出す始末。
格闘すること10分。やっと点火。

恐る恐る様子を伺うが、うまく行ってる模様。臭いも無し。一安心。

早速、コタツ/ストーブ大好きの寒がり人間が度胸満々で暖炉前を占拠。

このほかにも家中あっためるセントラルヒーティングもありますが、どっちがいいのか?
使いながらの選択です。
秋の気配
あれがあなたの好きな場所
港が見下ろせる小高い公園♪ (これをご存知なら、あなたもきっとオフコース通。。。)
こちらは(も?)めっきり秋の気配です。
朝晩は結構肌寒くなりました。
日本もそろそろ暑さなくなったのでしょうか?
体調管理にお気をつけください。
ということで、長らくの更新サボりでした。。。
最近の我が家は、やっと生活のリズムってのが一週間を通して出来上がってきた感じです。
平日***Localの小学校
土曜***日本人学校
日曜***遊ぶ!
ただ、予想はしておりましたが、現地校の「慣れ」ってところで、ちょっと苦労しております。。。
下の二人はまったく問題ないのですが、一番上の子が、4年生ということもありまだ馴染めて?無い感じです。
当然、英語に関しては丸腰状態での突入だったので、先生の言うこと、友達の言うことが理解できず。
(下二人は、こっちの子供もまだ英語がちゃんと出来てなかったりするので、言葉など要らない感じ。)
でも、先週の金曜日は先生にほめられたみたいだし、何より、周りの日本人ファミリーの方々から、たくさんのサポートも戴いてます。
(本当に日本人たくさんのエリアに来てよかった。。。)
なかでも、会社の先輩の奥様はこっちの大学の修士課程を最近卒業された方で、家庭教師もしてもらってます。
そんなサポートもありがたく頂戴しながら、根気強く頑張ってみようかと思います。
数年後に、そんなこともあったなぁ的な感じになるように。
何より、子供達は何言ってるかわかんない環境で頑張ってます。
それに負けないようにしなければ。。。と、思う今日この頃。
では、硬い内容でしたが、更新頻度も上げて行きたいと思います。
(↓自宅の庭から)


港が見下ろせる小高い公園♪ (これをご存知なら、あなたもきっとオフコース通。。。)
こちらは(も?)めっきり秋の気配です。
朝晩は結構肌寒くなりました。
日本もそろそろ暑さなくなったのでしょうか?
体調管理にお気をつけください。
ということで、長らくの更新サボりでした。。。
最近の我が家は、やっと生活のリズムってのが一週間を通して出来上がってきた感じです。
平日***Localの小学校
土曜***日本人学校
日曜***遊ぶ!
ただ、予想はしておりましたが、現地校の「慣れ」ってところで、ちょっと苦労しております。。。
下の二人はまったく問題ないのですが、一番上の子が、4年生ということもありまだ馴染めて?無い感じです。
当然、英語に関しては丸腰状態での突入だったので、先生の言うこと、友達の言うことが理解できず。
(下二人は、こっちの子供もまだ英語がちゃんと出来てなかったりするので、言葉など要らない感じ。)
でも、先週の金曜日は先生にほめられたみたいだし、何より、周りの日本人ファミリーの方々から、たくさんのサポートも戴いてます。
(本当に日本人たくさんのエリアに来てよかった。。。)
なかでも、会社の先輩の奥様はこっちの大学の修士課程を最近卒業された方で、家庭教師もしてもらってます。
そんなサポートもありがたく頂戴しながら、根気強く頑張ってみようかと思います。
数年後に、そんなこともあったなぁ的な感じになるように。
何より、子供達は何言ってるかわかんない環境で頑張ってます。
それに負けないようにしなければ。。。と、思う今日この頃。
では、硬い内容でしたが、更新頻度も上げて行きたいと思います。
(↓自宅の庭から)


その3
突然ですが、、、
われわれの居住地区、そろそろ夏終了!雨季に入ります。。。
雨季(冬)はほんとに毎日雨。
つまーーーり、休日が晴れるのも後わずかな間。
そこへ来て、本日(日曜日)は超ピーカン。(死語と思われるので、訳すと快晴!)
しかも、子供達も週6日間、学校へ行ってるし、今日はリフレッシュか?っつーことで、今日もお出かけ。
目的地はここ。

この辺じゃ有名な山、Mt Hood@富士山と同じくらいの高さ。
せっかくなので、ちょっと回り道して、初めは大きな川沿いをドライブ。
途中にガイドブックに載ってた滝でマイナスイオン収集。
なかなかひんやりして、気持ちよさげ。それにしても滝の高さは迫力あり!
実は写真じゃ見にくいけど、滝の落ち口(上の落下開始点)まで歩いて登れるらしい。
当然行かないけど。
寄り道もそこそこに、途中で昼食をとり、目的のMt Hoodへ。
ここまでで3時間くらい。かなり遠回りしたにしてはお手軽な距離。
このMt Hood、やまの中腹まで車で登ること可能。
それと、冬場はスキー・スノボのメッカ。リフトは動いてないものの、壮大なコースが広がっている。

一枚目の写真と比較すると結構上まで登った感じ。
ただ、着いてみると意外と見るところもなく、高地で食べたくなるソフトクリームも当然なし。
なので、あえなく下山。(でも、景色と空気はGoo)
下ってみると、そこにはちょっとしたレクレーションエリアが。
長時間ドライブで睡魔に襲われていた子供たちの目がさえる。。。
さっそく、きり込み隊長の長男が挑戦したのは、これ。
Zip Lineとか言うやつ。
これなかなか高さで宙吊りされて滑り降りるもの。
始める前に、「事故おきても知りません」的な誓約書書かされちょっと心配も、果敢にTry.
Let's Go!!!

終わった後は、リフターで回収。。。

相当楽しかった模様。
次は次男。
お兄ちゃんのはしゃぐ姿に、かなり触発されたご様子。
Choiceしたのはこれ!カート!

自由の国、アメリカ。5歳でもお構い無しに一人で乗せてくれた。
そして、ここで意外な才能?発見。
次男、カート操作いけてる!5週ほどしましたが、途中で9歳の兄貴の追い抜きに成功!!
すげージャンとほめたところ、かなりご機嫌の様子で、先ほど(22:30)までカートの話をしておりました。。。
こんな感じ。
また一週間がんばります!
われわれの居住地区、そろそろ夏終了!雨季に入ります。。。
雨季(冬)はほんとに毎日雨。
つまーーーり、休日が晴れるのも後わずかな間。
そこへ来て、本日(日曜日)は超ピーカン。(死語と思われるので、訳すと快晴!)
しかも、子供達も週6日間、学校へ行ってるし、今日はリフレッシュか?っつーことで、今日もお出かけ。
目的地はここ。

この辺じゃ有名な山、Mt Hood@富士山と同じくらいの高さ。
せっかくなので、ちょっと回り道して、初めは大きな川沿いをドライブ。
途中にガイドブックに載ってた滝でマイナスイオン収集。
なかなかひんやりして、気持ちよさげ。それにしても滝の高さは迫力あり!

実は写真じゃ見にくいけど、滝の落ち口(上の落下開始点)まで歩いて登れるらしい。
当然行かないけど。
寄り道もそこそこに、途中で昼食をとり、目的のMt Hoodへ。
ここまでで3時間くらい。かなり遠回りしたにしてはお手軽な距離。
このMt Hood、やまの中腹まで車で登ること可能。
それと、冬場はスキー・スノボのメッカ。リフトは動いてないものの、壮大なコースが広がっている。

一枚目の写真と比較すると結構上まで登った感じ。
ただ、着いてみると意外と見るところもなく、高地で食べたくなるソフトクリームも当然なし。
なので、あえなく下山。(でも、景色と空気はGoo)
下ってみると、そこにはちょっとしたレクレーションエリアが。
長時間ドライブで睡魔に襲われていた子供たちの目がさえる。。。
さっそく、きり込み隊長の長男が挑戦したのは、これ。
Zip Lineとか言うやつ。
これなかなか高さで宙吊りされて滑り降りるもの。
始める前に、「事故おきても知りません」的な誓約書書かされちょっと心配も、果敢にTry.
Let's Go!!!

終わった後は、リフターで回収。。。

相当楽しかった模様。
次は次男。
お兄ちゃんのはしゃぐ姿に、かなり触発されたご様子。
Choiceしたのはこれ!カート!

自由の国、アメリカ。5歳でもお構い無しに一人で乗せてくれた。
そして、ここで意外な才能?発見。
次男、カート操作いけてる!5週ほどしましたが、途中で9歳の兄貴の追い抜きに成功!!
すげージャンとほめたところ、かなりご機嫌の様子で、先ほど(22:30)までカートの話をしておりました。。。
こんな感じ。
また一週間がんばります!