【将軍∞官能小説書いたってよ。】 単価は千円を予定しております 156pというボリューム! 是非お手にとってご覧下さい。 当日流通センターで お逢いできない方のご予約も お待ちしておりまーす。 編集・山内たまより 『文学フリマ出店しまーす! いつもの『中央線が好きだ。』と 友人作家さん六人で作ったアンソロジー本『Voluptas』を持って参加します! https://c.bunfree.net/c/tokyo26/1F/A/23 ■第26回文学フリマ東京 https://bunfree.net/ ■日時・2018年5月6日(日) 11:00~17:00 ■会場・流通センター第二展示場(ブース:A-23) ブース A-23【1階】 奎のみち(けいのみち) 東京モノレール『流通センター』駅徒歩一分 https://www.trc-event.jp/sp/access/index.html 『中央線が好きだ。』 もう説明はいいですかね・・・w 新宿から各駅をテーマにした小説です。vol.1は作家七人で書いたアンソロジーでvol.2の東小金井駅から山内たま一人でコツコツ書いております。前回、西国分寺駅が破綻したので、今回は気持を改めて再度に西国分寺駅より出発します。一応、何駅か同時に書いているですが・・・完成するかな?何駅持って行けるかは当日のお楽しみで・・・ 『Voluptas』『VoluptasⅡ』(ウォルプタス) これ、前回まったく告知できなかったので今回はしっかりと。 前回『Voluptas』は友人作家三人、今回『VoluptasⅡ』は、もう三人参加してくださって、六人で書いた官能小説のアンソロジー本です。 特徴は「女性向け」であること。女性が女性のために書いた官能小説・・・『女女官』(ジョジョカン)! スポーツ新聞に掲載されている官能小説が好きだという女性は多くなく(いや、好きな女性もいるよね!)それは男性向けであるからだと思います。なので『Voluptas』は男性の方には物足りないかな・・・。ご了承くださいませ。 何故、官能小説なのか・・・いろいろ理由があって発行に至ったわけですが、創作理由に説明は不要なので割愛します(笑) FBにはフィルター機能があるそうです。使った事ないんですが、今回の投稿は使ってみようかと思っていました。 『官能』・・・と見ただけで不快に思う方もいると思ったからです。私にとって『官能』とは芸術であり、ファンタジーだと思っているのでフィルター機能は使うの止めました。 不快に思う方がいらっしゃったら、どうぞブロックしてくださいませ!どう思うかは個人の自由ですから! 『Voluptas』の作家陣をご紹介しますね! (あいうえお順敬称略) 叶彩乃(カノウアヤノ) 紺野ハジメ(コンノハジメ) 将軍∞(ショウグン) 那智七魅(ナチナナミ) ひなのさき(ヒナノサキ) 美応(ミオ) 純愛?はもちろん、不倫あり百合ありBLあり・・・ 『Voluptas』は夏と秋をテーマに六編(P92) 『VoluptasⅡ』は冬と春をテーマに七編(P166) 全編とも個性に溢れております。 値段がまだ未定です・・・すいません。 当日会場に行けない!という方はご本人にお問い合わせくださいませ。 連休最終日、ちょっと寄って行こうと言えるような場所でもございませんが、当日お会いできる事を楽しみにしております。』

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