短編小説、詩などをちょこちょこっと
アイスコーヒーの氷
隣席の親子の会話
日記の紙の感触と手についたインク
柔らかな日差しの昼下がり
全部がジャズに聞こえてくる
真っ白な歯のウェイトレスが偽の笑顔を絶やさない
さて次は何処に彷徨おうか