
様式の違い
なんでこの人、
ちゃんと聞いてくれないの?
「ねえ聞いてる?」って
あなたが言っても、
「聞いてるよ」と
返ってくるけど、
その目はスマホ。
その相づちは、どこか上の空。
あなたは
ちゃんと話したはずなのに、
あとから
「そんな話してたっけ?」
って言われる。
あの瞬間、
スッと、心が冷える。
虚しくなる。
どうでもいい話だったのかな。
私の話って、
そんなに価値ないのかな。
そのように、
思ったことはありませんか?
それ、
双子座の
“話し方”が
関係しているかもしれません。
双子座さんは
言語を司る星です。
・思いついたことをすぐ言葉にする
・話しながら整理する
・会話そのものを楽しむ
そんな“言葉の人”
しかし、
その軽やかさは
他の星座からすると、
ときに、
■まとまりがない
■結局何が言いたいの?
と受け取られてしまうことがあるのです。
本当は
ただ話したいだけ。
ただ、共有したいだけ。
ただ、
同じ時間を感じてほしいだけ。
なのに
その“ただ”が
うまく伝わらない。
果てしなく伝わらない。
夫はきっと
◆結論がほしい
◆要点を知りたい
そう思ってる。
だから、すれ違う。
でもね、
あなたの言葉は、
軽いんじゃない。
浅いんじゃない。
ただ
“空気みたいに自然すぎて”
相手が
受け取る準備をしていないだけなのです。
もし、
ちゃんと聞いてほしい
と思ったときは
ほんの一言でいい。
話しのはじめに
「ちょっと聞いてほしいだけなんだけど、」
「結論はないんだけど、話していい?」
それを加えるだけで
相手の“聞くスイッチ”が入ります。
あなたが悪いわけじゃない。
夫も悪気があるわけじゃない。
(悪気あるなら私が許さん!![]()
)
ただ、
お互いの
“会話の様式”が違うだけ。
その違いに気づいたとき
あなたの言葉は
ちゃんと届きはじめます。
だけど、
正直に言うと、
わかりあえないことも多々あります。
どうしても
理解できないこともある。
どれだけ言葉を尽くしても
届かないときも、ある。
でも、
だからこそ
一度だけでもいいから
星を知り、
試してみてほしいのです。
やってみてから、
それでもダメだったかを
感じてほしいのです。
“どうせ無理”
と決めるのは
そのあとでも、遅くない。
あなたの言葉が
ちゃんと届く可能性を
最初から消さないでほしい。
娘が好きな
マーモット。
飼いたいらしいです…
あなたの星も、
相手の星にも
ちゃんと理由があります。
だからこそ、
星を活かして
味方につけること
お互いの
性質を知ることで、
自分にも
相手にも
もっとやさしく、
もっとラクになっていきます。
私の星読みは、
誰かに
左右されることのない、
誰かの
顔色をうかがうでもない、
自分が
行き先を決める
風を
切るように生きる
前に進むための
星読みです。
あなたは
どうですか?
必要な方に届くように。
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