いつもこの手の、何て言うのでしょう?アメーバさんは違うのかもしれませんがSNSは三日坊主のにあでございます。

それでもまたにブログは書きたくなる。

26年生きてきて、多分同じ年数生きている方々より色んなことがございました。と言うか色んなことをしてきたのでしょう!刺激がない人生が嫌な性分なようです。

詰めて書き過ぎるとまた続くかなくなるのでラフにいかせて頂きます。



今回始めましたのは2017年明けてから色々なことが我が家に起きて、初めて考えることが増えたので、どこかにこの思いを書いとけないかな〜と思ったからです。

1月10日に祖父が75歳で亡くなりました、所謂心筋梗塞的なやつで、誰も予想だにしていない突然の死でした。

それから間もなく、病院を変えた祖母に肝硬変の症状が診られ、こちらは現在投薬での治療の見通しがついています。

そして本日3月22日、祖父の死がまだ2ヶ月そこそこで今度は叔父の肺ガンが判明し、ステージIV。

脳や肩甲骨、リンパに転移が見られるようです。1年もつかもたないか、覚悟しておくようにとのことです。

しょっちゅう頭が痛い、膝が痛い、肩が凝る等言っていた叔父の言葉が今となっては繋がってきます、、それでも普通の生活を営めていただけに全く信じられません。



日々思ったことを書いていれば何か得られることもあるかもしれないし。
なにより祖父の突然の死から叔父の肺ガン、命というものの儚さや死がいかに身近な物か考えるようにしたいなという思いもあります!

最初なので堅苦しくなりましたが、脱線して書くことも多々ありますのでご了承くださいませ(笑)



それにしても、やっぱり家族は大切なんですよ。ステージIV…叔父まだ38歳なんですよ。まじですか。子供が小3と1歳半のチビ2人なんですよ?…まじなんですか?