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日産の歴代迷車23種が「柿の種」に。おかきの金型はなんと日産自動車が製造
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ddcf41255c9ba1d5ca55a742633ab924e0fef3b
元祖の柿の種は1924(大正13)年、浪花屋創業者・今井與三郎氏の「うっかり」によって生まれました。当時つくっていた小判型の「あられ」の金型を誤って踏みつぶし、ゆがませてしまったそうです。
「柿の種」の元祖・ 越後 浪花屋
https://u-note.me/author/takumiurushidate/20161223/375121
日産の歴代迷車23種の「柿の種は、神奈川県伊勢原市地元コラボで生まれたコレクターズアイテム
食べて美味しい、だけでは足りない。“映える“という言葉が一世を風靡したように、お菓子・デザート・スイーツの世界において、視覚も楽しませるデザインワークが欠かせない。誰もがSNSなどでシェアしたくなる、見栄えのいい菓子を作る。この課題に、今までにないアプローチをしたのが神奈川県伊勢原市の龍屋(たつや)物産だ。同市と、隣町の厚木市に日産自動車のテクニカルセンターがあることからタッグを組み、日産自動車の迷車23車種+同市のシンボルといえる大山(標高1252m)をモチーフにした「新型カキノタネ」を、7月7日よりリリースする。
なお車両が23車種となったのは、ニッサン(23)からくるものだという。箱スカ(1969年)、初代フェアレディZ(1969年)、スカイラインGT-R R32(1989年)、フィガロ(1991年)、日産GT-R(2007年)、ジューク(2010年)など多くの人気車種、人気IPを持つ日産の特色を生かした企画。デザイン監修として日産自動車が参画しただけではなく、生地を抜く金型製作も日産自動車側が行ったという。
パッケージもドリンクホルダーに入るようにと、350ml缶サイズのプラスチックケースを採用。さらに今回の企画でピックアップした名車をモチーフとしたデザインとなっている。販売店舗は小田急線伊勢原駅の観光案内所、中日本ハイウェイのサービスエリア内売店、伊勢原市内の印象店限定。1つ500円という価格は、お土産用としてもいいだろう。もし見かけたら買ってみてはいかがだろうか。
そぉ~ せば !!! ![]()
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またねぇ~~~~ ![]()
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