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「懐かしの商用車! いまなお同じネーミングを引き継ぐ働く昭和のバン&ワゴン」【画像33枚】

日本の高度成長を支えた商用モデル

 日本の高度経済成長を支えた要素の一つに、昭和の商用車は外せない。そう働くクルマがあったからこそ、経済が動いていた。ユーザーカーが主体の旧車イベントに行くと、そんな商用タイプの旧いクルマがいまなお愛されており、多数展示されていた。懐かしさとともに車名をチェックしてみると、意外にも現在も使われているネーミング(車名)が多かったのだ。

 平成は、昭和に誕生し長年慣れ親しまれていた車名・車種が数多くなくなった。直近ではトヨタのマークXがマークII時代からのミドルセダンの歴史に幕を下ろし、そのほか日産サニー、セドリック・グロリアは、ノートやフーガと次世代の車名へと変更された。

 ところが商用車は、昭和からネーミングを変えずに現在も世代交代を繰り返している。もっとも車種が少ないというのもあるだろうが、平成・令和とふたつの元号を経験した昭和生まれの人にとっては、子供のころに街中で見た商用車は懐かしいことだろう。

こちらにニュースの詳細が!! 
https://www.automesseweb.jp/2020/01/02/299465

スバル・サンバー
”農道のポルシェ”という異名を持つスバル・サンバー。その所以はポルシェ911シリーズと同じく、車体後方にエンジンを搭載し後輪を駆動するといったRRレイアウトを採用していたからだ。

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1961年に登場した初代から2012年までスバルが生産していた6代目まで踏襲。現行型となる8代目でもサンバーのネーミングは残されているが、7代目からはハイゼットベースをダイハツからOEM供給している。ある意味、ネーミングのみが残ったクルマだ。

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イベントには初代や2代目モデルなど何台も展示されていることからも、農道のポルシェ時代のサンバー人気の高さを感じさせてくれた。
 

画像で見る昭和の商用車!今なお同じネーミングを引き継ぐ働くクルマ4選

 


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残念!!ヘッドライトが「平面カエル面 」でした。 

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【↓昭和の働くバン&ワゴン(画像33枚)↓】 は、こちらから 
https://www.automesseweb.jp/2020/01/02/299465/_dsc9976-2

そぉ~せば !!、
 またねぇ~~