今日は11月最終日、気温は低いが雨や雪も無く比較的過ごしやすかった。 ![]()
今日は以前から、あちこち チャイナ方面迄ホンダT360、AK250君へのプレゼントを注文していた物が どっさりと 届いた。 ![]()
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チャイナからの1号は定電圧用のDC→DCコンバータ ![]()

そして、チャイナの2号は油温計で前回も有って、これで2個目 ![]()

そして、高価な??マウントニーのステアリングでフラットな小径細巻きタイプです。 ![]()

先ずはDC→DCコンバーターから ですが ![]()

以前AK君の燃料ゲージが壊れた時、他車のゲージを使い修理を行ったが 停止時には丁度良い針の振れ迄は調整出来たが、一旦走り出すと ゲージの針がぐ~~んと上がり、AK君のマニュアルとにらめっこ
http://cr71.livedoor.blog/archives/17860094.html

しても、良く分からず、更にS600、AS285用のマニアルを見ても 直列で6Vなど???と全然分からずでしたが ![]()
http://cr71.livedoor.blog/archives/17860095.html

S600やT360(BK250)等でネット上では有名な、南風さんの某、大都会修理工場をよ~~~く見ると、
分かり掛けてきましたぁ~~~ と、言う事で 今日はAK君のメーターからの作業です。 ![]()

メーター周りの部品類を外して行き ![]()

メーターの裏側が何とか 見えるようになりました。 ![]()

ので、先程のDC→DCコンバーターには配線用の義母子を付けて ![]()

電源からメーター間に配線後、適当にダッシュパネルへ取り付けました。 ![]()

次はチャイナ2号の油温計ですが、前回は20~30℃程度の誤差が有ったようなので、同じ物を入れ替えて見る事にしました。 ![]()

既設の油温計を引っ張り出して ![]()

取り外します。 ![]()

新しい油温計には明かり漏れ対策のテープを貼って配線をしたら ![]()

取り付けは完了です。 ![]()

続いて、マウントニーのハンドルですが、 ![]()

以前付けた物はグリップ部は手前に出るタイプでしたが、今回はフラットなタイプで ![]()

今付いているモトリタに比べると、少しは細めで好みなグリップです。 ![]()

それでは、作業の開始ですが、モトリタハンドルを外して ![]()

マウントニーフラットを入れ込み ![]()

ボルトをガッチリ!締めこんだらハンドルの取替えは簡単終了でした。 ![]()

エンジンの始動前に燃料ゲージの針に合わせて印を付けて ![]()

エンジンは何時もの通りの一発始動で ![]()

ゲージの針位置は変わらず ![]()

ガレージから出して暖気をします。 ![]()

未だ、水温、油温共動きませんが ![]()

一っ走りテスト走行へ!! ![]()

何時もながら、今日も快調です。 ![]()

心配の燃料計の針は変わって無いようです。 ![]()
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でも、既設の水温計は全く駄目 ![]()
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ですが、新設の水温計は丁度良い温度 ![]()

此処で、何時もの オグリキャップ村に入り ![]()

DC→DCコンバーターを外して見たら、 ![]()

思った通りで、針はぐ~~んと 上がった ![]()

完全に燃料計は復活出来たようですし、帰路では、ステアリングのハンドルグリップも少し細めで最高です。 ![]()
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が、水温計と油温計の関係は前回の実験と同じ ![]()
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メーターの配線を相互に入れ替えて ![]()

見ても、ほぼ同じでしたので ![]()

再度、もう一っ走りの実験をしても ![]()

残念!!、やっぱり 同じ結果でした、よって油温計は、指示温度に取り敢えずは+20℃と考えて置きます。 ![]()
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AS君の定位置近くへ戻ったAK君でした。 ![]()

本日の作業は 此処迄~~~ ![]()
そぉ~せば !!、 ![]()
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またねぇ~~ ![]()
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