国対はアタマより脊髄 – 山内康一国会対策委員長になって5年以上。ずっと野党の国会対策をやってるとパターンがわかってきます。最近の自分の仕事のやり方を省みて、全然アタマを使ってない気がします。脊髄反射のような仕事振りです。理事会で与党がこう言ってきたらこう対応する、というパターンが、アタマのなかに入ってます。パターンから外れる事例は少なくて、ほとんどアタマを使っていません。他党のベテランも同様だと思います。たまにパターンから外れる続きを読むニュース全般 ブログランキングへ