CXN10-1.1 太陽電池充放電コントローラを用いたLED夜間照明
ようやく ホームページに、少し詳しく紹介しました
→ CXN10-1.1
に 太陽電池、バッテリー、照明をつなぐ
アマチュア無線 の電子工作もたのしいよ
アマチュア無線 ではなくても、電子工作
夏の節電対策、台風、自然災害への備えとしてお考えの方も多いようです。
夏が終わって、秋、冬の暖房時期:もう大丈夫かな?
そこで、
日頃は、太陽光で発電し、バッテリーに充電。
そして 2通りのLED点灯方法、
1)使いたいときに使用する。(LEDなどを光らせる)
2)夜間は自動で光らせる
↓
1)の場合は、 CXN10-1.1
のSWを押すと、負荷側のSWがONになり、もう一度押すとOFFになる じつは、夜間LEDを見ると、ほのかにともるので、補助光になる。
2)の場合は、更に2通り
2)-1は、夜から朝まで点灯(SW ON)
2)-2は、夜の設定時間ON、明け方の設定時間ON
※コメントをいただきまして、ありがとうございます。
昼と夜の違いは、太陽電池からの電圧で決めています。
初期設定値は 4.9/9.8V (それぞれ、電池 12/24V)になっています。
つまり、バッテリーを12Vつないでいる場合は、太陽電池からの電圧が4.9V以上に
なると、夜明け・・・朝と検知し、
4.9V以下になると、昼から夕方、夕暮れとなって、夜を検知します。
いつでしたか、最近話題になった、
皆既月食の時は、昼間なのに暗くなったので
夜と検知して、LEDが付きました。。。。
もう少し、詳しいホームページを作りました(まだ、作成中ですが)
ご参考まで、詳しくは CXN10-1.1 に紹介しました。
このBLOGでは、アマチュア無線 電子工作する人を応援しています。
充放電コントローラー CXN10-1.1を使った電子工作。
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ちなみに、肉眼では見えない、赤外線LED デジカメラで見ると見える、「あーら不思議」
おっちゃんが好きなのは、青緑LED(あおみどり):意外と落ち着く
おっと、実際に光らせたいのは、小さなLEDではない。
あかるく、照明にもなる。電球でいうと100Wクラスだろうか?



