高齢者の医療費負担を3割負担にすると言うニュースが耳に入りました。


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まあ、医療費が足りないと言っているから、3割負担も仕方ないかなとは思うんです。

ですが、その足りない理由が気になります。


本当に無駄な出費は無くて、必要な使い方をして足りなくなっているのか、甚だ疑問です。


例えば、メタボ健診。

例えば、ワクチン接種とそれに伴うCM費用。

他にも、素人には分からない給付金とか補助金とか。

色々と無駄遣いはあるんではないかと思います。


政府のやる事は、何かと利権絡みで何処かが得をしているようなやり方で、しかも、全然透明性がないから、何がどこで無駄遣いされているかも分からない仕組みになっています。


一時は、政治の無駄な出費を検査するとも言われていたのに、何ら成果が語られることもありませんし、もうそんな考えすら無くなっているのかも知れません。


無駄を削らず、国民負担がどんどん大きくなる政治をどうにかして欲しいものです。







TSUTAYADISCASでレンタルでした。

作品情報


【作品内容】(引用)

「行方不明の友人を探しています。」・・・から始まる衝撃展開の連続!これは、あなたを“ある場所”へと誘う、近畿の禁忌の物語。行方不明になったオカルト雑誌の編集者。彼が消息を絶つ直前まで調べていたのは、幼女失踪、中学生の集団ヒステリー事件、都市伝説、心霊スポットでの動画配信騒動など、過去の未解決事件や怪現象の数々。彼はなぜ消息を絶ったのか?いまどこにいるのか?同僚の編集部員は、女性記者とともに行方を捜すうちに、恐るべき事実に気がつく。それらの謎は、“近畿地方のある場所”へとつながっていたのだった・・・。すべてが白日のもとに晒された時、衝撃の結末が待ち受ける。


【本文】

赤楚衛二さんと菅野美穂さんが主役のホラー映画です。


普段ホラー映画は遠ざけているのですが、借りてしまいました。


近畿地方のある場所と言うのが、滋賀県室川市のダム近くらしいと言う事らしいです。

ですが、


「滋賀県室川市(むろかわし)」は、実在しない架空の都市です。ホラー小説や映画『近畿地方のある場所について』の舞台として登場する架空の地名であり、実際の滋賀県内には存在しません。 

関連情報: 同作の物語中では、滋賀県内の架空の市として設定されています。

実在する地名: 滋賀県には、湖南市(こなんし)、守山市(もりやまし)、野洲市(やすし)などがあります。

川の名前: 滋賀県には「姉川(あねがわ)」「野洲川(やすがわ)」などの河川がありますが、「室川」という主要な河川の記録は見当たりません。


と言う事らしいです。


結構な不気味さでした。


やっぱりホラーは遠ざけた方が良さそうです。




 




AmazonPrimeビデオで見ました。

ジェイソン・ステイサムが主演を務め、特殊部隊を退き建築現場の監督として平穏に暮らしていた男が、巨大犯罪組織相手に立ち向かう姿を描いたアクション。ステイサム主演の「ビーキーパー」と同じデビッド・エアーが監督を務め、シルベスター・スタローンが製作・共同脚本として参加。

元特殊部隊員のレヴォン・ケイドは、危険な世界から退き、現在は建築現場の監督として穏やかな生活を送っていた。そんなある日、恩人でもある上司の娘ジェニーが姿を消してしまう。ジェニーを捜索する中で、レヴォンは人身売買を生業とする世界的な犯罪組織の存在を突き止める。自分を支えてくれる大事な「家族」を取り戻すため、レヴォンは封印していた特殊部隊時代のスキルを解き放ち、建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に、犯罪組織を相手にひとり戦いに身を投じていく。

レヴォン役をステイサムが演じるほか、「アントマン」シリーズのマイケル・ペーニャ、「サンダーボルツ*」のデビッド・ハーバー、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」のジェイソン・フレミングが出演。

2025年製作/116分/PG12/アメリカ
原題または英題:A Working Man
配給:クロックワークス
劇場公開日:2026年1月2日

【本文】
ジェイソン・ステイサムのアクション物は、見応えがありますね。
印象深いのは「トランスポーター」です。

本編では、軍隊上がりでガルシア建設で働いていた主人公レヴォン・ケイド。
ある日、職場の社長の大学生の娘、ジェニーが人身売買の悪党に誘拐されてしまうと言う事件が起きます。
社長に頼まれた主人公は、娘の救助向かうことに。
相手はただ者ではない、ロシアンマフィアだったのです。
主人公の闘いが始まります。

期待通りのアクション映画でした。