ごきげんよう。アコです。
着物の着付を習いたいのですが、その前に着物を収納するスペースを
作るのが先かなぁ~と思っております。
そんな訳でせっせとブックオフへマンガを持ち込んでいますが先は遠いです。
本はまだまだ残っているのですが、スペースが出来たとして想像してみました。
まず、本棚2つあるところに桐タンスのちっさいの(引き出しだけで2、3段の)を置いて、その上にちっさい本棚2つ置く。
着物は今のところ母から奪った(?)練習用の二着だけでいいので大きいタンスは必要なしですよ。
どうよ。どうよ。自分的には多少の本は残せるし、着物も収納できる素晴らしいアイデアとか思うのですが。
これとは別の案が母から出ておりまして、祖母の家に置いてきた桐ダンスごと着物一式を引き取る。
着物もタンスも手に入って祖母の家もすっきりして一石二鳥とのこと。
一気に衣装もちで怖いですよ。ママン。
ちゃんと管理できる自信がないよ。
実は母の若い頃の着物がすでに家にあるんですよ。
実はタンスもあるんですよ。
だ~け~ど、母のは高級そうで汚すのが怖いの。
タンスもみっちり着物が入ってるんですよ。高そうなのが。
私が貰った着物はウールだという理由でゴミ箱行きになったのを貰ったのでした。
帯も羽織も大胆にゴミ箱行きですよ。
羽織はシミが出ちゃっているから仕方がないにしても、もったいない!
帯も着物もシミも痛みもない状態なので練習に使うからと頼み込んで救出!
これなら、汚しちゃっても母に怒られない的な意味で安心して着れるという小心者。
母の案は一人でろくに着物も切れないのにそんなに持ってどうすんのって思っちゃうんだけどなぁ。
今日の良かったこと
着物道楽は貰い物で済ますことが出来そう。