羅川真里茂 作

ついに最終刊

しかも、予告通り

2巻同時

特に最終刊には1/4スペースがいっさいない



この連載が始まった頃にテニスを初めて

最初は滝田留宇衣と同じメーカーで

恐らく、同一シリーズのラケットを

使っていたと思う。

そして、ラケットを買い替えたら、その後

伊出延久が同じラケットを使い始めた。

それ以来、既に4代目である。

自分のテニス歴においても感慨深い作品であった。

これで少女マンガは卒業かも・・・・

おわり