『恋愛寫眞』
と
『ただ、君を愛してる』
を続けて観た。
Canon F1が懐かしく
このデジカメ全盛で
フルマニュアルのフィルムカメラとは
両作品とも
市川拓司の『いま、会いにゆきます』が原作
『恋愛寫眞』の方は
脇役が本当に脇で主人公の2人
広末涼子と松田龍平の魅力がたっぷり詰って
映画的な作り方
ってこれは映画か
『ただ、君を愛してる』
脇役にもちゃんと生活があって
それをフォローしている様な
TVドラマ的な感じがした。
ただ
『生涯ただ一度のキス、ただ一度の恋』
の言葉と
『あのキッスの時には少しは愛はあったのかな』
のセリフが印象的ではあった。
原作を読んではいないが
『ただ、君を愛してる』
が原作に近いのかな?
写真をサブテーマにしているのであれは
『恋愛寫眞』
の方が好みだな。
おわり
いま、会いにゆきます (小学館文庫)/市川 拓司

¥600
Amazon.co.jp
と
『ただ、君を愛してる』
を続けて観た。
Canon F1が懐かしく
このデジカメ全盛で
フルマニュアルのフィルムカメラとは
両作品とも
市川拓司の『いま、会いにゆきます』が原作
『恋愛寫眞』の方は
脇役が本当に脇で主人公の2人
広末涼子と松田龍平の魅力がたっぷり詰って
映画的な作り方
ってこれは映画か
『ただ、君を愛してる』
脇役にもちゃんと生活があって
それをフォローしている様な
TVドラマ的な感じがした。
ただ
『生涯ただ一度のキス、ただ一度の恋』
の言葉と
『あのキッスの時には少しは愛はあったのかな』
のセリフが印象的ではあった。
原作を読んではいないが
『ただ、君を愛してる』
が原作に近いのかな?
写真をサブテーマにしているのであれは
『恋愛寫眞』
の方が好みだな。
おわり
いま、会いにゆきます (小学館文庫)/市川 拓司

¥600
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