樋口有介作

タイトルに捕物とある通り

時代劇小説なんだよ。

樋口有介といえば、携帯電話が無い時だよね。

この作品は時代劇小説としては

色々な要素が、盛りたくさんで

もうお腹一杯てな感じ、

でも、

タイトルとのアンバランスさが

気になった。



解説に嬉しい事が

おわり

船宿たき川捕物暦 (ちくま文庫 ひ 17-1)/樋口 有介

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