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Colorfulに行こう!CPPオフィシャルブログ

日々“みんなを笑顔に・元気に!”をキーワードに活動しているカラーパレットプロジェクト(CPP)のブログです。分かりやすく参加しやすい
ボランティアやエコ&リユース活動を目指しています。

さぁ、今日は最高気温も夏みたいに上がり
気分も服装も軽やかに上げて行きたい時期がやってきましたね~ハート

4/1(金)~スタートしている、
monamiでのトレードアイテム事前受付

早いもので半月を過ぎましたクローバー


【受付可能アイテム】


①春~秋モノのレディスファッションアイテム

 (例)チュニック、ワンピース、薄手のコートやGジャン等のアウター、

    カーディガン、ボトム、スカート、長T、半袖T、タートル、

    靴、カバン、アクセサリー、帽子、etc…


②キッズのファッションアイテム、小物も可

 (記名されているものもOK)


【受け付けられないもの】


冬物、着古したり傷や汚れのあるもの、メンズアイテム。

洗濯していないもの。


クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー 


正直、まだまだ集まりは少ないです涙
毎年楽しみにして下さっている方も多いので、

この位の気温になってきて衣替えが進めばもっと集まるかも知れませんが、

量が余りに少ないとご来場頂く皆様全員に楽しんで頂けるかどうか、
正直ちょっと心配になってきたり汗

どうか、ご自分は勿論、

ご家族やお友達や同僚の方などに
積極的に告知をして頂きご参加頂けませんか?


買ったのに全く着てないとか似合わなかったとか
体型が変わったとか(良くも悪くも(笑)
きっと沢山いらっしゃると思うので。


ゴミに出すより、ご自分も楽しめて誰かにも喜んで頂けて
更にはエコにもボランティアにも被災地の為にもなるなんて素敵なイベント、
なかなかないと思いませんか?(自分で書いてしまってスイマセンガーン

でも、その位xChange!って全世界で行われている画期的なイベントなんですよ上昇

当日ボランティアを引き受けて下さっている皆さんも、
ご出店下さる皆さんも、是非上昇お持ち下さいね~ハート

首を長くして、お待ちしておりま~すキャー


※また、どんなタイプの物でも良いので

ハンガーを寄付して頂けると助かります音譜


当日でも良いですし、お洋服や小物の事前受付の際にでも

是非、monamiまでお持ち下さい。

ご協力を宜しくお願い致しま~す!!



CPPメンバーのLeroire kyoko さんが

今回は浜松市細江町にある美味しいお肉のテーマパーク!!

お邪魔してきたと教えて下さいました~音譜


お肉大好きドキドキな私も早速お邪魔したくなる、

直売は勿論、レストランや体験教室もある

素敵な空間だそうですよアップ


気になる方は、ご確認下さいね~クラッカー


ダウン ダウン ダウン ダウン ダウン ダウン ダウン


とんきいさんCPPのイベント


FSP”のフライヤーを置いていただいています。



選ばれた安心・安全な原料、添加物を使わない飼料で育てられた豚、
そのお肉で作られた安心・安全なハム・ソーセージ。
お惣菜もまた同じそうです。

お肉(豚肉だけではなく、鶏肉などもありました)
お惣菜(私が伺ったときは、ひじきの煮物等6種類程置かれていました)
そしてハム・ソーセージ。


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添加物は一切使わず、香辛料のみで作るという

ソーセージ作り体験教室はアトピーの方でも安心して参加出来るとの事。

とっても気になりました。


ちなみに【今回購入したもの】は
コロッケとメンチカツ、ソーセージ2種、ハム1種、豚足でしたラブラブ

お買い物、お食事、ソーセージ作り体験と
1日で色々なことが楽しめますアップ


ご家族皆さんでドライブがてら、

是非、如何ですか~!?

CPP×monami がいつも募金を行っているワールドビジョンから

最新の東日本大震災支援活動報告が届きました。

私たちが寄付した義援金がどの様な活動で、どのエリアで使用されているか、

逐一報告してくれるので、安心できます。


また、私が行っているチャイルドスポンサーの海外の子供達からも

応援メッセージが届いてるとのこと。

被災地の子供たちの、笑顔や元気につながってくれると良いですね。




  2011/04/15 東日本大震災支援活動 最新情報 

東日本大震災発生から1カ月が経ちました。一日も早い復興に向け、

ワールド・ビジョン・ジャパン(以下WVJ)は、皆さまと心をひとつにし、

長期的な支援活動を行っていきます。


1. 東日本大震災支援活動 最新情報
WVJでは地震発生2日後の3月13日から緊急支援を続けています。WVJを通して、皆さまのご支援が地震や津波で多くを失った子どもたち、人々に届いています。

大震災発生1カ月 17,500人以上に支援を届けました:
WVJはこの1カ月間、宮城県南三陸町、登米市、気仙沼市および岩手県山田町、遠野市、大槌町の被災された17,500人以上の方々に、最も必要とされている毛布、衛生キット、水、赤ちゃん用オムツ、大人用オムツ、生理用品、下着、靴、家電製品などの緊急支援物資を、ニーズ調査に基づき届けてきました。
気仙沼市の避難所で靴を配布するWVJ佐々木スタッフ

また、震災で家族や友人を失った悲しみ、次の震災や将来への不安を抱えた子どもたちのために、宮城県登米市と南三陸町の3カ所で、チャイルド・フレンドリー・スペース(以下、CFS)「ぜんいんしゅうごう!」を開設。84名の子どもたちの居場所を作り、心のケアを行うとともに、地元の高校生たち14人もボランティアとして参加し、一緒に活動を行ってきました。

気仙沼市の避難所で靴を配布するWVJ佐々木スタッフ

今後の支援活動について(事務局長の片山信彦より):
CFSで子どもたちと一緒の片山

「全体で2年間の支援活動を現在計画していますが、この1カ月間は被災された方々に向けて、緊急支援物資を届けるとともに、子どもたちの心のケアを行うためのCFSを開催してきました。
今後数カ月間は、引き続き物資の支援と、子どもたちのためのCFSの拡充、高齢者の方々に向けた憩いの場所の提供、長引く避難生活に向け、栄養をしっかりと摂る

ことができるようコミュニティ・キッチン(炊き出し)の立ち上げ、仮設住宅に入居される方々への布団などの必要物資、及び子供たちが学校に戻るために必要な学用品等を提供します」

CFSで子どもたちと一緒の片山

「復興までの道のりはまだまだ長くかかりますが、ワールド・ビジョンとして皆さま

から頂いた支援金を必要とされている方々に届けるために、いろいろな方々と

協力し活動していきます。皆さまの尊いご支援に心から感謝いたします」


 東日本大震災から1カ月 動画はこちら
 支援活動の詳細はこちら

2. 19カ国のチャイルドたちから応援メッセージが届いています!
「自分たちのスポンサーが住んでいる日本を応援したい!」チャイルド・スポンサーシップを通して支援を行っている19カ国(インドネシア、バングラデシュ、中国、エクアドル、エチオピア、ケニア、ラオス、モンゴル、タイ、フィリピン、ベトナム、ミャンマー、ウガンダ、マラウイ、エルサルバドル、カンボジア、インド、タンザニア、ルワンダ)の子どもたちから、心温まるメッセージカードや動画が届いています。また、韓国、イギリス、ドイツの子どもたちからも、日本を応援する絵や寄せ書きが届きました。世界の子どもたちが今、日本を応援しています!
応援メッセージを手に持つタイの子どもたち
応援メッセージを手に持つタイの子どもたち

 チャイルドから届いたカードや動画を見るにはこちら