秋の庭標高1300メートル(多分)のこのあたりでは、既に 秋が終わろうとしているようです。 冬枯れの草、葉の落ちた木々の間にカエデやドウダンツツジの赤色が眩しいくらい! 庭に、9月に死んでしまったエディのお墓があります。 東京の家の裏にもあるのですが、この庭が大好きだったエディが喜ぶように、分骨したのです。 いつも我が家を見守ってくれているような気がします。