心とカラダがくじける前に・・・介護かけこみカフェ -5ページ目

心とカラダがくじける前に・・・介護かけこみカフェ

誰かをお世話しているあなたへ
心とカラダがくじける前に
対話をしてみませんか?

沖縄初!最先端介護のシンポジウム
主催は名桜大学の基礎看護学のゆんたく研究会。

この会に参加するために沖縄北部の名護に来ています。

初夏のことをこの地方では、
梅雨に入る前、潤い初めるという
言葉が変化して
『うりずん』というそうです。

半袖一枚でも十分な
春分の日のここ、名護。

今日はみんなで
人生最期の日まで
楽しく動ける方法に気づき、
学習しはじめる
はじまりの日になりたいと思います。

学びはじめの日を
うちなー口(沖縄語)ではなんて
表現するのか、あとで
調べてみよう…

今日は尊敬する友人で医師の
澤口裕二氏(さあさん)と共に楽しみます。

さあさんは
言葉と行動がいつも一緒、
つまり本音と建て前の本音だけで、
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丁寧に誰とでも関わってくれる
数少ない人です。

思っていることと
やっていることの間のギャップに
人は苦しむ。

私たちの人生には
たくさんの選択肢があり
選ぶのは自分。

いつもニュートラルな心の状態でいて
楽しめる選択をしていきたいと
思わせてもらえて
感謝しています。

本日3月21日土曜日13時から
名桜大学で
どんな方たちと出会えるか
楽しみに行ってきます。