主催は名桜大学の基礎看護学のゆんたく研究会。
この会に参加するために沖縄北部の名護に来ています。
初夏のことをこの地方では、
梅雨に入る前、潤い初めるという
言葉が変化して
『うりずん』というそうです。
半袖一枚でも十分な
春分の日のここ、名護。
今日はみんなで
人生最期の日まで
楽しく動ける方法に気づき、
学習しはじめる
はじまりの日になりたいと思います。
学びはじめの日を
うちなー口(沖縄語)ではなんて
表現するのか、あとで
調べてみよう…
今日は尊敬する友人で医師の
澤口裕二氏(さあさん)と共に楽しみます。
さあさんは
言葉と行動がいつも一緒、
つまり本音と建て前の本音だけで、

丁寧に誰とでも関わってくれる
数少ない人です。
思っていることと
やっていることの間のギャップに
人は苦しむ。
私たちの人生には
たくさんの選択肢があり
選ぶのは自分。
いつもニュートラルな心の状態でいて
楽しめる選択をしていきたいと
思わせてもらえて
感謝しています。
本日3月21日土曜日13時から
名桜大学で
どんな方たちと出会えるか
楽しみに行ってきます。