対話の架け橋で大きな役割を担うのは 「手」
力みの入った手では
相手に緊張を与えてしまって
対話ではなく
一方通行になってしまいます。
そして自分が疲れ果ててしまう。
だから
手は柔らかく使いましょう。
冬は特に乾燥して
パリパリに張った手では
カラダからの声がききとりにくい。
カラダに触れてると
ちょっと待って!とか
そっちは ちょっといや!
とか
カラダからの対話が聞こえてくる。
聞くのは耳ではなく
手
利き手は特に 聴き手
だから お顔のお手入れをするように
水分 と 保湿 バリアを
忘れずに!
手は 自分と相手の対話の架け橋
だからまず自分の手を大切にしましょう。
写真は 今日の虹
