先週半ばから、擦り傷がマシになり
お化粧水がしみなくなったので
スキンケア出来るようになりました。
まだ触ると痛いのでメイクは出来ません
唇の切り傷は、すっかり治りました。
内出血も青タンが薄くはなり
だんだんと緑から黄色になり
昨日は、かなり黄色も薄め
。。。でもないか(T . T)
触っても、痛みがあまりないので
ファンデーション薄くつけてみました
少し痛いですね
ちょっとは黄色もカバーできた感じですね
こんな時はブルー系の
コントロールカラーがオススメ
逆に青い肌の時は黄色のコントロールカラーが
色味を相殺してくれます
ま、あまり黄色のコントロールカラー
使う人はいないと思いますが
極端な例ですが、男性のひげ剃り後の肌
青いでしょ?
そんな時には、イエローのコントロールカラーで
補正してからファンデーションつけるんです
ビジュアル系バンドのヘアメイクの仕事仲間が
男性にメイクする時にしてるテクニック
イエローのコントロールカラーを使用するのは
これくらい極端な例です
日本人は黄色人種なので
イエローのコントロールカラーは
肌にマッチすると思われがちですが
日本人はブルーベースの方が多いので
私はあまり、オススメしませんね
あっ、それからコントロールカラーは
お顔全体より部分的に使う方が効果的です
そんな訳で、わたくし
ブルーのコントロールカラーないので
パープルの色味が薄いので
青タンが黄色くなった部分につけて
更にファンデーションにも混ぜて
ベースメイク仕上げてみました
今年のメイクのポイントは唇
いつも、口紅はつけない私ですが
今年は口紅&香水で
艶やかで清々しい女性を目指してみます
早く、青タン消えないかなぁ





