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アイメイクの決定はアイライナー

ペンシルタイプ、ジェルタイプ、リキッドタイプ、筆ペンタイプ、水溶きタイプ
色々あるけど、私は絶対リキッド派
 
。。。と、言っても私の普段メイクは
ペンシル&リキッド、仕上げはジェルと三刀流
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ヒマなんかい?と突っ込まれそうですが
好みはあるけど、私は何歳になっても
くっきり、はっきりなアイメイクが好き
 
今の若い女子達は筆ペンタイプの
アイライナー使用率高いですよね 
 
しかも、引きました的にアイライナー
しっかりばっちり存在感ありありです
 
私も筆ペンタイプ使ったりしますが
もう、長年、ぞっこんに惚れ込んだ
リキッドアイライナーがありますの
 
発売は昭和、かれこれ30年は経過してます
 
その、リキッドアイライナーがこちら
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資生堂  28℃
ウォータープルーフアイライナー
 
価格も発売当時当時変わらず2,000円
 
私はリキッドアイライナー引くと
まぶたが真っ赤に腫れ上がるくらい
まぶたが弱かったんです
アイラインペンシルで下書きして
まあ、一応のまぶたバリアですね
ワンクッション下地作って
その上からリキッドアイライナー使用して
それでも、まぶた真っ赤に腫れたり
外を歩けないほど、見事に腫れたことも
中には、腫れないリキッドアイライナーもありましたけど
だいたい資生堂のリキッドアイライナーは
ほぼ、撃沈的にアウトでした
 
がっ
この28℃のリキッドアイライナーだけは
どういう訳か、腫れも赤みも痛みも痒みもなく穏やか〜
ウォータープルーフなのに?
通常、ウォータープルーフタイプは
水に強く、落ちにくいので
皮膚への密着力が高く
肌トラブルが起きやすいのですが
このリキッドアイライナーだけは
肌トラブルがなくて
以来、ずーっとリピートしてます
肌トラブル&落ちにくいだけじゃなく
筆の先端が細くばらつきなく
筆のコシも先端部までシッカリしてて
リキッドが無くなるまで
筆がヘタれる事なく、最後まで綺麗な
アイラインが引けます 
他メーカーのリキッドアイライナーと
何点か比較しましたが
一番水に強く、落ちにくいアイライナーでした
 
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こんな感じでディスプレイしてましたね 
 
28℃のシリーズは夏用のメイク商品
発売当時は紫外線防止する口紅や
カラーペンシルアイライン
カラーマスカラ
リキッドアイライナーもカラータイプが
あったと記憶しておりますが
今はこの、黒のリキッドアイライナーのみ健在
昭和生まれの人気者です
まっ、納得しますけどね
 
お手頃価格だし
リキッドアイライナーとして
超がつくほど優秀だし
デザインもシンプル
 
筆ペンタイプのアイライナーも使いやすいけど
私は昔ながらの、このタイプのリキッドアイライナーの方が
アイライナー引いてます感があって
なんか、女らしい気持ちにもなります
 
自己満足ですけどね
 
リキッドアイライナー、どれにしようかお迷いの方
一度、お試ししてみてはいかがでしょう