こちらの記事の続きです
パウダリーファンデーションの付け方ですが
まず、お化粧する前に保湿はしっかりと
お化粧水はもちろん、乳液やクリーム
美容液やオイルなど油分も忘れずに
お化粧下地まで一通り終えたら
お肌の気になる部分
例えば、目の下のクマや頬のシミや
ニキビ痕等をコンシーラーで隠します
で、よく受ける質問なんですが
コンシーラーどれくらい塗ればいいですか?って
それはね、当たり前だと思うんですが
隠れるまで塗るんですっ
隠して隠して隠しまくりましょうっ
何の為のコンシーラーなんですか?わっはっは
私は数あるコンシーラーの中で
これはコンシーラーではなく
ファンデーションに分類されるかもしれませんが
カバーマークのこれが好きです
半端無いカバー力でお手頃価格
流石、カバーマークさん
こちらを手の甲に乗っけて
コンシーラーは油分が多いので
練ることで柔らかくなり、少量で
薄づき出来ますから、厚ぼったくなりません
余談ですが、むかーしの口紅も、練り練りしてね
艶感アップさせてたんですよ
今はそんな事しなくても艶感ありありですけどね
モデルがイマイチで、すみません(^o^)
こんな感じで、中指を使って
トントンと叩き込みながら伸ばしていきます
それからパウダリーファンデーションを
付けていきますが。。。
パウダリーファンデーションは質感も価格も様々です
御自分の、お好きなメーカーさんを選んで下さい
カバー力や質感、御自分の年齢
ブランドによって価格は 上がっていきますが
使いやすいのを選んで下さい
高価格が良いとは限りませからね
だいたい、お化粧品のCMに出てる女優さんやタレントさんが
その商品に合う年齢層ではありますのでご参考に。。。
私個人的には資生堂のディシラが好きです
カバー力、しっとり感、伸び 、付け心地
仕上がり感などなどが全て私好みなんです
で、付け方ですが。。。
スポンジは使いません
使うのは、こちら
ファンデーションブラシは何年も前に
話題になりましたが、平べったい形が多く
リキッドファンデーション専用でした
画像のファンデーションブラシは資生堂さんの商品で
パウダリー、リキッド、クリームなどなど
あらゆるファンデーションに対応出来ます
手の甲に置いてファンデーションを
ブラシになじませて
トントンと軽く叩くようにつけて
こんな感じで
クルクルと、少し大きめの螺旋を描くようにしてつけていきます
目元や小鼻など、細かい部分も
つけ忘れないようにしましょ
ブラシの斜め部分が全て
お肌に当たるようにつけて下さいね
額の髪の生え際や顎下なども
ファンデーションの境目がわからないように
伸ばしていきます
こってり感なく、ナチュラルな仕上がり
簡単でしょ
これなら、子育て真っ最中
忙しい働くお母さんでも
めんどくさがり女子でも大丈夫
お試し下さいませね
首のスジスジが。。。(T . T)
自撮りの盲点でしたわ










