お越し頂き、ありがとうございます
最後になりました・・・
「漆黒・はっきり・魅惑のアイライン編・・・」です![]()
これも、すごく簡単です![]()
皆様、ペンシルタイプのアイラインを引くとき
鏡に顔を真っ直ぐに向けてマツゲの上から引いてませんか?
(アイラインは「書く」とは言いません・・・
ラインは線ですから、「線を引く」といいますよね
それと同じで「アイラインを引く」・「アイラインを入れる」
という言い方をします
)
これは間違いではないのですが、皮膚に引っかかったり![]()
片目になりがちでなので、引きにくかったりしませんか?
まぶたは柔らかくて敏感な場所でもあるので、
アイラインの素材も柔らかく、負担のないように出来てますが
引きにくいなーと思われる方も多いと思います
なので、少し顎を上げて、ちょっと伏し目になりがち状態で
目頭から目尻にかけてマツゲの内側にアイラインをいれていきます
この時、この極太アイカラーペンシルなら、
マツゲとマツゲの間にも、アイカラーが埋め込まれるように
付くので、自然に深みのあるアイラインに仕上がります
これなら、両目を開けてアイラインが引けますから
失敗しにくですし、まばたきすると上に引いたアイラインが
下のラインに自然について、便利で綺麗ですよ
これで「下書き」は出来たので、上のアイラインを強調したい方は
マツゲより上からアイラインを引きましょう
長さは上まぶた真ん中から目尻へ3分の1か2分の1くらいです
下のアイラインが物足りない時は、目尻側に3分の1ほど引いて
上のアイラインとつなげた部分を塗りつぶして下さいね
これで、魅惑のアイラインは終了です![]()
アイラインをもっと自然に見せたいなら、綿棒を使って
マツゲの生え際にぼかしこんで下さいね
あと、もうひと手間・・・
目尻にポイントが出てきますから、目の形によっては
目と目の間が少し広く感じる方もいると思います
そう感じた方は目頭部分に上と下をつなげるようにして
「くの字」にアイラインを入れて下さいね
きりっと目元が締まります
これで完了です・・・
ここまで、アイブローから始めて・・・仕上がりは?
ちょっと楽しみですね![]()
お試しに、お手持ちのアイラインペンシルでチャレンジして下さいね
ちょっと、週末忙しくなって、更新が遅くなってすみません![]()
また、色々とお伝えしていきます・・・
では、皆様、良い夢見てくださいね![]()