声優さん
小山さんっっ
!? ジャックのイメージがぁぁぁー
まだ、24リブアナザーデイ全話観てないのだ
独占試写会で数話観た以来で、まだ結末を知らない。
ヘラーが大統領になってたけど、何かパーマー大統領以来ロクな大統領いないわ。
ジョン・キーラ―大統領(エアフォースワンで撃墜された大統領ね)と、テイラー大統領(女性大統領)はまだいい方かな。ジョン・キーラ―はジャックとからみは無かったけど…。
テイラーも最初はジャックのジャマしてたけど、最終的には「選択を誤った」とジャックに協力してくれたし。
でも、シーズン重ねるうちにジャックが逆にテロ的な行動してるから何かもう正義か自己満足か少し分からなくなってきた
やっぱルネ・ウォーカーが殺されたのが大きかったね…。
今年も小山力也さんから直筆の新年あいさつ頂きました。
「いつもいつも本当に有難うございます!」と( ;∀;)
シールでデコられてた
今年舞台に出るみたいだし、是非観に行きたい!
生でジャック・バウアーの声を…![]()
そして、内田夕夜さんからも年賀状届いてたー![]()
毎年スーパーナチュラルのサムのイラストを描いて送っているので
「素敵なサムの賀状をありがとうございました。」と直筆メッセージ頂きました。
小山さんも夕夜さんも大好きな声優、舞台俳優さんです。
夕夜さんはX-MENのチャールズ(若きプロフェッサーX)で声担当してるので最近は劇場でも夕夜さんの声が聞けてうれしい
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ホワイトカラー
マット・ボマー、絵になるイケメンですね。
またスーツが似合う![]()
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でもゲイなんだよね
パートナーと3人の子供を育てています。
「トゥルーコーリング」に出てた時からカッコイイなと思ってた。
で、らくがき。
モデルが良いと簡単に描けるね

拡大。
ほんの少しだけ上條淳士先生風。
私が大尊敬する漫画家は森田まさのり先生ですが、絵柄で好みなのは上條淳士先生。
上條先生みたいな絵が描きたい。あの絵を描ける人間になりたい![]()

私はベタが好きなくせにセンスが無く下手なので、ベタを基調とする作風の上條先生やフランク・ミラー先生の漫画は教科書です。
昨年末、上條淳士原画展が開催されていた事を今更知って凹む…。
行きたかった

ジョジョ×ヒーローズ
先日3回分程溜まってたジョジョのアニメをまとめ観た。その中にオインゴボインゴ兄弟と言うキャラが出ていて、スタンドが未来を予知して漫画を浮き出して描くって能力だったんですが、それを見てたらアイザック・メンデスを思い出した
海外ドラマ「ヒーローズ」の中の一人。未来を予知して漫画を描くキャラ。(ちなみにジョジョより後の作品。)
で、今久々ヒーローズのDVDを観返してる。
ファーストシーズンは本当に名作で、他のシーズンは波があるけど、私の中ではファーストが最高傑作
このシーズンで終わってても良かったな…、とも思えるくらい

ヒーローズは8年ほど前に大ブームが起こった作品で、何故か東京では深夜でもお昼でも再放送バンバン放送していて、メディアが凄いプッシュしていたのを覚えている。
物語は、10月に日蝕が起こり、それと同時に各国でごく一部の人間が突然変異で特殊能力に目覚める。その中で日本人のヒロ・ナカムラは時空間を操る能力に目覚め、その能力を使う練習をしていたところ、5週間後の未来のアメリカへタイムスリップしてしまう。そこで見た光景は今まさに核爆発が起こりアメリカが壊滅状態へとなる瞬間だった。
間一髪現代に戻ったヒロは、5週間後に起こるアメリカ滅亡危機を防ごうと友達のアンドウくんとアメリカNYへ向かう。
↑これがヒーローズのファーストシーズンの一つの軸。(このファーストシーズンが5週間の出来事となる。)
ちなみに、このヒロはアニメオタクという設定で、ヒロが務める会社のデスクにはケロロ軍曹が置かれている。
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ジョジョのファンでもあると言う設定でヒロ・ナカムラの公式ブログでも「自分の能力がジョジョの空条承太郎みたいだ」と喜んでいた。で、セカンドシーズンでは調子こいてヒロが「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
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」と言うジョジョのオマージュシーンが加わった。
よく荒木さんが洋画をオマージュする事はあるけれど、逆に海外の作品でジョジョをオマージュするのは少ないんじゃないのかな??でも、これはヒロ役のマシーが監督にジョジョのセリフを入れたいって頼み込んだらしーですがwww
なので、ヒーローズのwikiにもジョジョのリンクが貼られている。
ヒロ・ナカムラ→空条承太郎。以外にも、同じ能力のキャラが沢山いるみたいで、少し調べたらこんなに…
黒文字がヒーローズキャラ、青文字がジョジョキャラ。
サイラー /ピーター→プッチ神父
(相手の能力を奪う)
ピーターは共感能力者なので、能力者が近くにいるとその能力が自分にも宿る。サイラーはヒーローズのラスボス的存在なのですが、ピーターと違い、能力者の額を切り裂き、脳の構造を見る事によって能力をコピーする。つまり、相手を殺さない限り能力を奪えない。ドラマの中では次々と能力者を殺していくため最大の敵となる。殺す理由は能力をコレクションしたいという自己満足に近い。
アイザック・メンデス→ボインゴ
(未来を漫画として描く)
アイザックメンデスが作中で描いている漫画や絵は、実際は(私が思うに)スパイダーマンやX-MENシリーズを描いているスタン・リーおじいちゃんが描いたものと思われる…。(フランク・ミラーの作品もあるかもしれない。)なので、ヒーローズにもカメオ出演でスタン・リーがチラリと登場する。
トト神より絵が上手いと思われる…。
パークマン→プッチ神父
(夢の中に閉じ込める)
ダニエル・ローレンス→ナルシソ・アナスイ
(透過能力で壁や物をすり抜ける)
マヤ→パンナコッタ・フーゴ
(猛毒で周囲の人たちを殺す)
マイカ→ 東方仗助
(物、機械を直す。)
マイカが言うには機械にお願いすれば動いてくれるとの事。
モニカ・ドーソン→レオーネ・アバッキオ
(見た人の動きをコピー出来る。)
メレディス・ゴードン→モハメド・アヴドゥル
(炎を操る。自由に発火出来る。)
クロード・レインズ→リゾット
(透明になれる)
ダニエル・リンダーマン→ジョルノ・ジョバーナ/東方仗助
(治療能力。生命力を操れる)
など。
当時私はピーター・ペトレリが好きでした。共感能力者
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そして過去の自分のブログを検索したら放送当時色々とヒーローズの事を書いてました。
ヒーローズのファイナルシーズンのジャパンプレミアの時には、当時ルームメイトだった友達とスーパードラマTV!の特別番組に出演したんよ。嫌がるルームメイトを私がグイグイ引っ張ってwww楽しかったなぁー…
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↑ファイナルシーズンのジャパンプレミアで頂いたプレスシート。
ファイナルはちょっとサイラーが良い奴になってて好き。
↑セカンドシーズンのジャパンプレミアで頂いたプレスシート。
スタン・リーが関わっているとしてこの作品を見ると、「突然変異で目覚めた能力者」と言う設定がX-MENに近くて、より現実的でリアルに、そして今現在から始まったX-MENの誕生物語として観れなくもない。
衣装を着てコテコテなヒーローになったりはしませんが。
作中でヒロが「まるでX-MENだ」ってセリフもあります。









