aiko☆
いま、お気に入りの曲♪
勿論aikoの歌!☆
古いやつなんだけど
歌詞が切ない感じ(;_;)
なんか
戸田さんを思いだす感じなんだよね。
ってことで
この感動的な歌詞を
のせちゃいます(^^)
必ず太陽が昇るんならば
昨日がもう帰って来ないなら
より道しても前に行くしかない
だから彼女は待つ事をやめた
あたしの小さな手ぬくい手は
あなたを暖めるためにある
あたしの照れくさい言葉には
傷つきやすいあなたの為にある
「神様 あなたは
いるのでしょうか?」
泣いて泣いても叫んでも
届かない想い心ごと
届けるが為に枯れるまで
彼女は歌う
憂鬱な恋に混乱した
欲望と頭を静めよ頬を赤らめて
瞳を閉じてがんばれ歌姫
幼く臆病な体でも
大きく傷をおった背中でも
ゆずれず胸にひそむ意志がある
だからため息吸い直した
「神様 あたしに
笑ってみせて」
泣いて泣いても叫んでも
届かない想い心ごと
届けるが為に枯れるまで
彼女は歌う
おじけづいてた爪の先が
ありのままの文字をつづった
ミツメテ コワシテ ダキシメテ
あなたの所へ・・・
泣いて泣いても叫んでも
届かない想い心ごと
届けるが為に枯れるまで
彼女は歌う
憂鬱な恋に混乱した
欲望と頭を静めよ
頬を赤らめて瞳を閉じて
がんばれ歌姫
あたしも、前に進むしかないのかなぁ。。。
恋衣
「恋衣をまとっている…」
恋をしている人を、優雅に言い表わしています。
きっと、ふわふわと身も心も舞い上がってしまいそうな衣でしょうね。
ところで、「恋」は「来い」なんですよ。
古くは、人に限らず、土地、季節、植物など、
自分から遠く離れている物事を想い慕う気持ちをいいました。
つまり「自分のそばに来てほしい。こっちへ来い」
……そんな気持ちが「恋」なのですね。
だから身近な存在になった時、恋が冷めてしまうのも、当然のことといえるかもしれません。
恋衣も知らず知らずのうちに、脱ぎ捨ててしまっているもの。
そこから、着飾らない者同士の、新しい物語が始まるのですね。
<美人の日本語*山下景子作>
本に書いてあったぁ~
なんかしんないけど
感動するねっ('`)
危機
今日はまた学校を休んじゃった('∩`)
今日は数学もあったのに…
しかもバイト行くのに、
戸田さんに会うから、学校さぼったのばれないように制服きてっちゃったしΣ( ̄□ ̄;)
あたし最悪~
てかリアルで進級できなそう...
やばいやばい

大学どころの話じゃないね(・・;)
明日先生に謝りに行こう!
んでもう学校はサボりませんって言ってくる!☆