ミニチュアダックスミロと
ワンコと話せる男の
お笑いブログです。
(もちろんフィクションです)
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今日もせっせと編集をしているのだが…
<編集の話>
動画の再生数が伸びない・・・
ミロに編集が悪いと怒られる。
頑張ったつもりだったのだが。
ってまるで会社にいるみたい。
俺ってどこでもサラリーマン?
<動画の記事>
自分が自信を持てば持つほど伸びない。
そんなもんだ。次の動画も出したのだ
が果たしてどうなる事やら。
ミロ曰く素材はいいのに撮影と編集が悪
いそうだ。あと俺の頭と顔もと言われた
が関係ないと思うぞ。
ミロに編集を監視されている。前回
こけたからか?はたまた構ってほし
いのか?
俺「ぶふぁ!近けえよ!!」
どうやら手伝いたいらしい。マウスを
構い始めた。
ミロが鼻で押すとマウスが逃げる。
マウス「突然なんやお前?やめんか」
俺「…ついにワンコじゃなくマウスの
声まで聞こえるようになったか…はた
またここは夢の国か?ハハッ」
しばし編集を止めミロの行動を見守る。
逃げるマウス君。仕方がないわな。
本体はやめろ…また液晶舐められると
困る。あとキーボードに乗るんじゃない
やめさせようとするとミロはなぜか喜ぶ
相手してくれたと思ったのか?
なんてかわいいやつ。洗濯物もそうだが
構ってほしくてパ〇ツや靴下を奪う。取
られても追いかけないと暫くして拗ねる
ほんと可愛いやつだぜ…
俺「ずっと舌が出てますよミロ」
ミ「お前も下が出とるで」
俺「なにぃ!!!」
俺は思わずズボンを見たが大丈夫だった
ミ「引っ掛かったなwww」
こうしてミロとの夜は更けて行く。
今日はもう編集をやめて遊んでやろう。
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