ミニチュアダックスミロと
ワンコと話せる男の
お笑いブログです。
(もちろんフィクションです)
初めまして、お久しぶりの方は
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連休も明けてしまえばあっという間だ。
連休中のエピソードはまた後日動画で
出そうと思っている。時間は掛かるが。
ミ「もうダメや…眠ってしまう」
俺「どうぞ」
ミ「この嵐じゃレスキューも来れまい
猛吹雪は止まらんし食料も尽きた…」
俺「は??何言ってんのミロ?」
ミ「来世こそ登頂してやる…さらばK2」
どうやら遭難ごっこをしているらしい。
しかしなぜK2など知ってるんだ?
K2:〇亡率23%~27%の山。登るまでにも難所が多い。
4人で行って1人〇ぬってとんでもなくね?
こんな暖かい部屋で毛布にくるまり遭難
するわけない。
ミ「つまらんやっちゃな~男のマロンが
わかっとらんで。俺はいつか登るんや」
俺「ロマンだな。犬のマロンは男だが」
<親戚犬ミロの話>
眠そうなミロ…
ミ「という訳でワイは寝る。もう起こす
なよ!」
俺「起こした覚えはありませんが…」
ミ「あああ~寝たら耳を取られる~」
俺「耳なし芳一だな。ってかそれは
寝たから取られたわけじゃない」
俺「お前が言い出したんだろ!!」
暫くミロをほおっておくことにした。
俺がいるから寝れんのだろう。ソファー
を明け渡し暫くPC作業をした。
暫く後、ミロをこっそり見に行く。
ソファーを譲った意味はあったのか?
それともソファーから滑落したのか?
これじゃK2で遭難じゃなく
ケツ出そうなん…だな。
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