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ミロ「スネイクめ・・・3強を気取る
つもりか?」
<スネイク先生の話>
新入りのスネイク先生に対しミロは厳
しい。早いうちに潰されそうな予感。
ミロが回りこんでくる。
茶ダックス1号、マペット君の脇に並ん
だスネイク先生が気に入らないらしい。
スネイク先生は既にダメージを食らって
いる。このままでは危ないと2強に助け
を求めたのかもしれない。3強の内タコ
やんが抜けた今がチャンスなのだ。
<タコやんの最後>
がんばれスネイク・・・
あぁぁ・・・連れていかれたか。
やはり2強とは格が違う・・・
ミロ「お前の仕業か?3強気取るなんて
生意気やねん」
ミロはまた急所を攻撃している。
手加減しないやつだ・・
もはや時間の問題だろう。スネイク
先生・・・その時マペット君が動いた!
ミロはスネイク先生を放しマペット君と
対決を始める。ぬいぐる組にも仲間意識
があるんだな。安心したよ。
その時!銃声のような乾いた音が鳴り響
いた!なんだ新たな刺客か!!いや違う
人妻が俺の後頭部にスリッパを振り下ろ
したのだ。
人妻「馬鹿野郎!お前がそうやって戦わ
せるからミロが敵だと思って噛みつくの
よ!!いい加減にしろ!」
人妻「ね~ミロ本当はおりこうさんなの
にデブに洗脳されちゃって。可哀そう」
俺「遊び相手になってるだけだ!」
人「もっと遊び方があるでしょ!おまま
ごとみたいに楽しく遊びなさい!」
俺「え~そんなんでミロは喜ぶのか?」
俺はスネイプ先生を持ってミロを呼んだ
俺「ミロさん。お茶が入りましたよ。
クッキーを焼いたのでお茶会にしま
しょう。うふふふふふ・・・」
俺「やめろぉぉぉ!!俺をそんな
目で見るなぁぁぁ!!」
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