ミニチュアダックスミロと
ワンコと話せる男の
お笑いブログです。
(もちろんフィクションです)
初めまして、お久しぶりの方は
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先日棒神様がブラックホールから救い出
したラグビー君。ミロが気に入っている
上目遣いがたまらない。もう
ブラックホールに入れるなよ。
カミカミカミカミ・・・カミ様・・
親バカだが手使って可愛いじゃないか。
噛み心地が良いのだろうか。
ミロ「なんや、じっと見て。お前も
噛むか?」俺「いや遠慮しときます」
ミ「遠慮せんでええで。ほら少し
噛んでみろ」俺「結構です」
この後少し俺は目を離していた。
人妻「きえぇぇぇええいい!!」
突然の叫び声で俺は振り向いた。
俺「ぎゃぁああああああ!!!」
ラグビー君はブラックホールから救い出
され3日持たなかった・・・・
たこやん以来だろうか・・ほかにもあった
気がするがもうわからん。
<タコやんの最後>
さよならラグビー君1号。ありがとう。
君の事は忘れるまで忘れない。
彼は初期のころからいた様だ。
だいぶ歴史の長い奴だったのに。

残念でならない。
実はもう一人ラグビー君がいるのだが
こうなる事を予測しているのだろうか。
ブラックホールに避難している。
ミロ「どいつもこいつも弱い奴らや。ワ
イを満足させられるボールはないか?」
俺「そういえば最近見てないサッカー君
は俺が知らない間に他界された様ですね
・・人妻に聞きました」
ミ「ワイはチャンピョンや。敗者に構っ
ている時間はない。そんな奴知らん」
俺「クイーンの伝説のチャンピオンみた
いだな・・そうですか」
今年最初の犠牲者が出た・・・
新たに加わるものもいれば、去る者も
いる。自然の摂理だろう。
人妻「ちょっと!早くゴミ捨ててきてよ
それともあなたが捨てられたいの!」
家庭内の敗者である俺も、この家を去る
日が近いのかもしれない。早くブラック
ホールに避難しなくては・・・
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