ミニチュアダックスミロと
ワンコと話せる男の
お笑いブログです。
(もちろんフィクションです)
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ミ「さすがお姉ちゃんや!!どっかの誰
かと違ってお土産があるんやで~」
思い切り俺の方を見てミロは叫んでる。
俺は聞いていないふりをする。
あれはなんだ?落花生?豆??
どうやら豆のような物が中に詰まってい
るようだが…
俺「なんだと!!!タ!タコっ!!!」
俺は思わず声を出した。なぜタコが入っ
ている??不思議なぬいぐるみだ。
タコ焼きなのか??
それとも他界したタコやんの生れ変り
なのか??
ミロは土産をくれたムスメーに懐く。
さあ、あのぬいぐるみの寿命はどの位
だろうか。
ミ「噛みのみぞ知るやな」
俺「神違いだぜ」
しかしムスメーも大したもんだ。なかな
かワンコのお土産って売ってない。態々
そういう店にも寄らんしな。
俺「なんだ?そのハラーヘッターの
カフェに売ってんのかそれ?」
ムスメー「ハリーポッターやねん。お前
態と言ってんだろ?」
ミ「姉ちゃんの言う通りや。お前はバカ
でデブでどうしようもない」
俺「なんでそこまで言われなきゃならん
のだ?」
ミロは挑発している。
ミ「ほんとお前バカーポイナーや」
俺「おい!ムスメー今ミロが馬鹿にした
ぞ!!!」
ム「おちょくってるのか!!ミロが話す
わけねえだろ!お前だけお土産なし!」
ミ「ワイの話が分かるのはお前だけや
忘れたのか?デブーポッチャー」
俺「畜生!コリャーマイッターで
エレーコッチャー」
ミ「全く原型がないで」
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