ミニチュアダックスミロと
ワンコと話せる男の
お笑いブログです。
(もちろんフィクションです)
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おそらく最後になるだろうボードへ
ムスメーとムスコーが行った。
ほほう。まだ雪はあるみたいだがな
雪が硬かったそうだ。もうそろそろ
快適に滑れるのは終わるだろう。
家で留守番している俺とミロ。
人妻はどっか行った。
最近お気に入りのミニたこやん。
ミロは投げてもらおうと咥えてくる。
かわいいやつだ。
少しでも長生きしてくれるといいが…
若干ミニタコやんの頭に白い綿のような
物が見えるが今は目を伏せておこう。
ミ「投げてもええで~取ってやるから」
と言う割には俺から微妙に離れた場所へ
置くミロ。
ミ「どうした?投げへんのか?俺は別に
良いけど投げたいやろ?」といい目を逸
らす。素直じゃないw
投げるふりをすると後ずさる。段々と
後ろに行く。ずるいぞミロ。
俺「そりゃ~!とってこ~い!」
颯爽と駆けていく。かっこいい!
ん?あれ??
なんだか大きくなって色も変わった気が
するのだが・・・
俺「明らかに別のもんじゃねえか!」
俺「おいおい途中何が起きた?」
俺「投げてもええで~じゃねえよ!」
ミ「何度も言うな!ミニタコやんだけに
ミニにタコができるで~!」
俺「そのセリフ…よそで使わんほうが
いいぞ」
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