こぱんたのサッカーあれこれ

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サッカー好きのみんなを勝手に応援して、ウンチクこぼして息子も応援するブログ


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こんにちわ。

二男がインフルエンザBというヤツに接吻されてしまったので、家族みんなマスク姿です。

これはコタツを囲んで座っていると、なんとも異様な光景デスね( ̄ー ̄)

お互いマスクが邪魔して何言っているかわからないから、

「えっ?何?ドギモ?」
「はっ!ドギモってなんだよっ」

「あはははははぁ・・・」

みたいな。。。

部活休むと、監督にシカトされるんだよなぁ

なんて呟いている( ̄ー ̄)

シカトする指導者も珍しいぞっ

いつまでもついていけ!

と言っておいたd( ̄  ̄)

よくよく聞いて見ると、一年生はゲームになると、必然的にゴールキーパーになるようで、その日のチームが強過ぎて、キーパーにまったくボールが回ってこなかったとか(-_-;)それだけかよ・・・

おれたちにしかわからないんだっヽ(;▽;)ノあの辛さは!

と、叫んでいる。。。

氷点下の体育館はキツいねぇ。寒かったんだね。

同じチームになった、もう一人の一年生もインフルエンザになり、40度の高熱を出していたと、さ。

辛かったね。

抗生剤もなかなか効かず。といったところ。

長男の高校も午前中で花の下校。

近くの小学校は閉鎖。

気をつけましょう。

わたしは、すごく元気。


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もうすぐ中3の三男。

進学の話で、高校はどこに行きたいとか、大学や就職はどうするとか話してみると、

第一声が

「とりあえず、サッカーやめるからなぁ」

はっ⁉

聞いてないよサッカーなんて( ̄ー ̄)

やめれば?あー、勝手にやらなきゃいいだろ(*`へ´*)

ムカつく。

んー、

ムカつくぞ( ̄ー ̄)

この試すような発言。成長の証かd( ̄  ̄)

本気か。

ま、いいか。

落ち着いたころ、

「バカじゃない⁉死ねば?」

と、奥さんが恐ろしい暴言を吐いていなくなった・・・

理由は聞かないでおこう。どうしたのかな。いつ聞いていたのかな。

そっとしておこう。

しばし固まっていた三男に

「書道部入る・・・か?」

とか、聞いてしまった( ̄ー ̄)

「うん、えっ?あ、いや、あの・・・やっぱ、サッカーだよ(^▽^;)うん、サッカーだな。書道はちょっとな。」

と、言って消えた。

そして、奥さんと三男とわたし。

部屋に三人になってしまった。しばらく無言なので、

「き、君、

歯医者になりなよ」

と言ってみた。

「大丈夫、サッカーやるよ(⌒▽⌒)いってきまぁす」

え?

きょうの奥さんは少し怖かった。





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わたしにとって、フットサルは数年前まで、室内サッカーでした。

なんというか、感覚でしょうか。
フットサルという名称から知っている方であれば、わたしは笑われてしまうでしょうけれど(⌒-⌒; )
と、いうより指を差されて笑われていますけどヾ(@⌒ー⌒@)ノイェーイ‼

それほど、私にとっては難しい、サッカーとは違う感動を与えてくれるスポーツなんです。

わたしが小学生のころは日本では、室内サッカーでした。(セルジオ越後氏が教えてくれたなぁ。)名称も、ルールも。

体育館のカベで壁パスが許されていたんですよ‼
すごくないですか!!
みんな知ってますね( ̄ー ̄)

ところが、フットサルのDVDを見ると、何ですか‼あれは⁉

わたしは鈍いんでしょうか。

あのタイミング、戦術、技術。ほとんどがサッカーとは違います。

羨ましい限りです。

わたしにもう少し純粋さがあれば、道から外れず、沢山、サッカーや変化していく室内サッカーにも順応して、子供たちに伝えられたでしょう。

なーんて、言葉って難しいデスね( T_T)\(^-^ )わからないの?よしよし(⌒▽⌒)

読んでくれた方、ごめんなさい。

今日は、フットサルがしたい‼
と突然言い出した、ヤンキー二男を個人参加出来るフットサル場に連れて行きました。

カッコつけて、必死な二男がいました。

「父さん、やらないの?」


金かかるし、やらねーよ
なんて言っていました・・・

伝統校なんてわたしが仕向けたのかな。

今度は一緒にやろう

一緒に



酔ったな(*☻-☻*)ぱんた

しかも必殺、居間ひとり呑み♪───O(≧∇≦)O────♪




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