Gracious Days -42ページ目

スピード

『F-1のクラッシュみたいになるかもしれないよ。』



だけどこのまま…この助手席で死ねるなら、
それはそれで幸せかも


なんて思っているあたしは本気で馬鹿かもしれない。

ハタチの感情

あたしは覚えてる。


誰にも見つからないように

帽子を目深に被ったあの日も。



街中で偶然に出会ったあの日のことも。




…嬉しかったんだと、思う。



どうしてその手を振り解けなかったって…、


心の何処かできっと好きだったから。



クリスマスが近付く頃に

早くダーリンちゃんに会いたい(´・ω・`)



ダーリンちゃんに会えるから、次のお休みまでお仕事がんばらなきゃ。。



早く次のお休みにならないかなあ…。




来月のクリスマスに一緒いたくって申請したお休み、ちゃんともらえてるといいなあ…。



大好きなんだもん。。