社民党  福島みずほ氏 慰安婦裁判で朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑?? | 東京リーシングと土地活用戦記

東京リーシングと土地活用戦記

ニーチェ・ツァラトゥストラの言葉「神は死んだ、神なんかもう信じるな」「強い風が吹く所に一人で立て!そこは非常に厳しいけれど、人間自分自身が主人公だ!風を受けて孤独になれ!」「真理などない。あるのは解釈だけ」いいねー。スバム読者申請コメント削除します。





朝日新聞社長は日本精神のかけらもない戦後日本をダメにしてきたそのものである。
さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
輝かしい日本の発掘さん
2014/9/3(水) 午後 10:43


-----------------
朝日新聞 木村伊量社長のメール公開
「慰安婦報道検証記事」の余波で揺れる朝日新聞の木村伊量社長(60)が全社員向けに綴ったメールの内容が明らかになった。

《長年にわたる朝日新聞ファンの読者や企業、官僚、メディア各社のトップ、ASA幹部の皆さんなど多くの方から「今回の記事は朝日新聞への信頼をさらに高めた」「理不尽な圧力に絶対に負けるな。とことん応援します」といった激励をいただいています》(以下、《》内は木村氏のメールより)

この文章は朝日新聞社内専用ホームページ「風月動天」に、ひと月に一度アップされるもの。同ページは朝日新聞社外の人間には閲覧不可能。また他メディアに内容が漏れないよう、「閲覧する際には、個々人のパスワードを打ち込まなければならず、誰が印刷したかまで、会社側が把握できる」(現役社員)という。今回、「週刊文春」はメール全文を入手。

そこには、《「慰安婦問題を世界に広げた諸悪の根源は朝日新聞」といった誤った情報をまき散らし、反朝日キャンペーンを繰り広げる勢力に断じて屈するわけにはいきません》などと記されている。

また、産経、読売など他紙の報道で「一時退避」を「撤退」とミスリードした疑惑が明るみに出た「吉田調書」報道についても触れており、《朝日新聞が書かなければ永久に世の中に知られることがなかったかもしれない衝撃の事実の連打で、これぞ価値ある第一級のスクープ》と自賛。
朝日新聞は近々、「吉田調書報道」の検証記事を作る予定とされており、木村社長の対応が注目される。(2014.9.3 週刊文春)
-----------------

「『慰安婦問題を世界に広げた諸悪の根源は朝日新聞』といった誤った情報をまき散らし、反朝日キャンペーンを繰り広げる勢力に断じて屈するわけにはいきません」
「諸悪の根源は朝日新聞」というのは何も間違っていない真実ではないか。朝日新聞の木村社長が全く反省もなく、謝罪の「しゃ」の字もないどころか、むしろ闘志丸出しで闘うように社員に呼び掛けをしています。しかし強引さには朝日社員にも反発はあるようです。

「長年にわたる朝日新聞ファンの読者や企業、官僚、メディア各社のトップ、ASA幹部の皆さんなど多くの方から『今回の記事は朝日新聞への信頼をさらに高めた』「理不尽な圧力に絶対に負けるな。とことん応援します」といった激励」
朝日の社長へ「負けるな」と激励するのはマルキストの反日左翼であることは容易に想像がつきます。またシナ共産党からも「日本をダメにしろ」と指示されているのでしょう。

日本を戦後ダメにしてきたのは「革命世代」という、日本を革命でぶち壊し共産主義国家にしなければダメだという「赤い国」の資金と指令を受けて混乱を起こした愚かな世代たちです。65歳から75歳が中心で、彼らは個人主義という名のわがまま放題で、だらしがない人間です。約束も守らず嘘も平気でつく。自由・権利・無責任などマルクス主義者そのもので、今の日本社会の諸悪の根源を形成してきたのです。「最近の若いものはダメだ」と彼らは言いますが、本当にダメなのは彼らなのです。

日本のマスコミはじめ大学、官僚などを占めているのがこの世代かその流れをくむ連中です。日本は縦のつながりの継承社会ですが、こういう悪い繋がりは早く断ち切らなければいつまでも日本はまともな国にはなれません。

開き直りとも言える朝日新聞の社長のメールを見て思うのは、彼らが戦後自虐史観の教育にやられて、「戦前の日本は悪かった」を頑なに信じている愚か者たちだということです。

本来は『教育勅語』や『修身』をきちんと学んで実践していれば、朝日のような開き直りは日本人として出来ません。
戦前の修身の教科書には、戦後教えないことがたくさん書かれています。例えば『修身』の「良心」というところには「我らは自分の良心の指示に従わなければなりません。人が見ていないからとて、自分の良心の許さないことをしては、自分で自分の心を醜くすることになります。我らはよく自分を慎んで、天地に恥じない立派な人にならねばなりません」と書かれています。

明治天皇の御製にも
目に見えぬ神に向かいて恥じざるは 
人の心の まことなりけり
とあります。

「心醜い」反日左翼の革命世代は戦前を否定しているから、こういう日本の正しい学びを拒否し、良心のかけらもなく国家・国民を貶めることに闘志を燃やしているのです。





福島みずほ氏 慰安婦裁判で朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑
2014.09.04

 朝日新聞が「韓国の女性を慰安婦にするため強制連行した」という証言が虚偽だったことをようやく認めたが、同紙の検証は重大な疑念を残すものだった。

 慰安婦問題で忘れてならないのは日本の“人権派”の存在だ。日本政府を相手取った慰安婦による賠償訴訟で弁護団の一員だったのが、後に国政に転じ、社民党代表となる参議院議員・福島みずほ氏だ。1991年1月に代表発起人として「『従軍慰安婦』問題を考える会」を発足させ、関係者から慰安婦についての聞き取りを行なっていた。

 福島氏には説明すべき疑惑がある。1991年に朝日新聞紙上で元慰安婦として証言した金学順さんは最初の会見では「14歳で親にキーセンに売られた」と語っていた。にもかかわらず、その後、福島氏が弁護人を務めた裁判の中で「軍人に無理矢理慰安所に連れて行かれた」と証言を変えた。朝日の虚報に合わせて裁判を有利にしようと工作した疑いがある。

 この問題について福島氏はだんまりを決め込んでいる。多忙を理由に本誌の取材に応じなかった。朝日新聞OBで『朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実』(小学館刊)を上梓した前川惠司氏のインタビュー依頼にも応じなかった。前川氏がこう語る。

 「1992年8月にソウルで開かれた『挺身隊問題アジア連帯会議』での発言について取材を申し込みました。各国の慰安婦関係者が集まった会議で台湾代表が個人賠償を求めない姿勢を表明したり、インドに来たタイ人女性が『英国兵は日本兵よりもっと酷いことをした』といった主張をした際に、福島さんが『余計なことをいうな!』と野次ったとも報じられました(産経新聞、2014年5月25日付)。

 それが事実かの確認のために取材申請を出しましたが、スケジュール担当の秘書から『連絡する』といわれたきりです」

 ※週刊ポスト2014年9月12日号

【不肖・宮嶋 コラコラ記】朝日の肩持つ韓国メディア 韓国政府との間に何かある!?

2014.09.04


特集「慰安婦問題を考える」を8月5、6両日付の朝刊に掲載した朝日新聞。これで歴史を直視したと言えるのか?

 ありもしない強制連行された従軍慰安婦の根拠となった朝日新聞の記事がウソと分かったのに韓国の女性大統領も韓国メディアもまだ朝日の肩持つか?

 すでに日韓双方の政府間で戦時中のすべての請求権を放棄する、と条約締結までした後に何で給料まで払ってやった徴用朝鮮人や中国人に、経営者が替わった日本企業はもっとゼニ払え、と命令できる法的根拠がどこにある? 日本の自民党の国会議員を安全確保ができないから、という信じられない言い訳で入国拒否して追い返すか? これらみーんな司法が法律より反日優先させとるからやないか。

 その国会議員が訪問するハズやった鬱陵島に向かうボロ船に乗ろうとした不肖・宮嶋を事情聴取かけたのが世界で悪名をはせた今はなき韓国海洋警察である。

 何の罪も犯していない日本の国会議員さえ、インネンつけて入国させん無法国家である。不肖・宮嶋ごとき、バッタカメラマンの身分が露見し、産経新聞や夕刊フジに寄稿した原稿が見つかったら「好ましからず人物」として、良くて半島外追放、ヘタ打ったら、不当逮捕は必定である。

 そんなワシより、慰安婦を捏造(ねつぞう)した朝日新聞の方が日韓双方にとってよっぽど悪質やろ。死人に口なし、とばかりに名前を出すことさえはばかられる売国奴・虚言癖男、吉田某にすべての罪をなすりつけ、知らんぷりか。ろくに、いやまったく取材してなかったんやろ。そりゃ、従軍慰安婦なんか1人もおらんのにできんわな。

 それから32年たってやっと韓国人が、韓国政府が「強制連行された慰安婦」のよりどころにした根拠がウソでした、とネタもとの朝日新聞が認めてしもうたんやろ。

 エライこっちゃ、「日本兵が村に来て、嫌がる娘たちを全員トラックに積み込み二度と帰らなかった」も「その数が20万人にのぼる」こともみーんなウソやったんや。日本に対する嫌がらせだけで、わざわざアメリカの街に建てた慰安婦の碑に彫られた「SEX SLAVE」の事実もなかったんや。

 なのに何で朝日新聞のソウル支局長は、自由に日本へ逃亡できるの? それより朝日新聞ソウル支局は日本大使館みたいにヘイトスピーチ大好きの韓国人デモ隊に取り囲まれん?

 それより前に何で「旭日旗」にインネンつけときながら、それにソックリな社旗を持つ朝日新聞がソウルに支局開設できるの?

 全国高校野球選手権の期間中、甲子園に主催の朝日新聞旗がはためいとったけど、ワンピース博まで一時、中止に追い込んだ韓国人は何で朝日が相手だと許すの?

 何かあるんや…朝日と韓国政府の間には。ゾルゲ事件で日本を売った朝日の尾崎秀実(ほつみ)記者のようなヤツが暗躍しよったような陰謀が。

 ■宮嶋茂樹(みやじま・しげき) 報道カメラマン。1961年、兵庫県明石市生まれ。日本大学芸術学部卒業後、「フライデー」専属カメラマンをへて、フリーになり、数々のスクープ写真を撮影。世界の戦場でも取材を行う。

ZAKZAK



【不肖・宮嶋 コラコラ記】偽善ポスター作った社民党 集団的自衛権に反対して自分らだけ助かりたいか (1/2ページ)
2014.08.07


物議をかもした社民党制作の集団的自衛権に反対するポスター【拡大】

 エエやないか、社民党のポスター。

 社会主義をたたえるだけが芸術やと信ずる教条主義者が考えたにしてはエエ出来や。「あの日から、パパは帰ってこなかった」。コピーも秀逸や。真ん中の小さい字は何? 「今、集団的自衛権にNOを」やて。

 社民党はわが国に認められた集団的自衛権に反対するために、わざわざこんなもん作ったんか? 同盟国が、たとえばアメリカが助けを求めても助けんのや。そうなったら、このポスターのような少年が逆に増えるんやで! これが教条主義者の思考回路なんやな。

 それともアメリカ人は死んでもエエが、自分らだけは助かりたいか。おんどれらは安全な内地で「ラブピース」やとわめくだけで、お国のために血どころか、汗一滴流すのも惜しくて、戦地どころか災害現場にすらロクに足運ばんやないか。

 敵は間もなく大陸から半島経由で海を渡ってやってくるというのに、何寝ぼけとんのや。こんなんを政党助成金のムダ遣いというんや。

 敵は硬軟おり混ぜて攻撃してきよる。戦後70年の来年は、対日戦勝記念式典を、韓国も入れて大々的にやろうとしとんのや。

 しかし、いったいいつから中国共産党政権が「戦勝国」になったんや? わが国がポツダム宣言を受諾し、無条件降伏した相手国のひとつは中華民国政府、つまりは現台湾政府や。そのとき、毛沢東率いる中国共産党は、はるか離れた山奥で農作業にいそしんどったんやろ?

 韓国に至っては朝鮮半島には大韓民国という国家すら存在しなかった、というよりも、日本の一部やったから、敗戦国やないか。

それが、今は戦勝国やて? さすが歴史の捏造(ねつぞう)は十八番(おはこ)や。まあ…歴史の捏造を非難する資格はわが日本人にもない。このポスター作った社民党は社会党と呼ばれていたころには、朝鮮半島唯一の国家は北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)やと、堂々とコイていたのである。

 韓国でありもしない「強制連行された従軍慰安婦」でっち上げたのが朝日新聞で、当時さんざんあおったのが弁護士だった元党首のセンセイ。

 中国人や朝鮮人にわが国が侵略され、このポスターの少年みたいな孤児が激増してもエエというとるんや。そんな党が、こんな偽善ポスター作ったらアカンわ。

 集団的自衛権も先制攻撃もアカンのやったら、ウクライナで親ロシア派テロリストが民間機にミサイル、ブっ放すとこ見ても、止めたらアカンのである。そんなアホなことあるかええ。しかしそれが社民党なのである。我らの血税による政党助成金もろて、こんな風呂のマキにもならんもん作っとるのである。

 ■宮嶋茂樹(みやじま・しげき) 報道カメラマン。1961年、兵庫県明石市生まれ。日本大学芸術学部卒業後、「フライデー」専属カメラマンをへて、フリーになり、数々のスクープ写真を撮影。世界の戦場でも取材を行う。




朝日新聞が「韓国の女性を慰安婦にするため強制連行した」という証言

が虚偽だったことをようやく認めた・・・

社民党も・・・なにこれ・・

反日左翼、なんて、当然いらないね・・

みんな・・こんな連中の実体を知っているのだろーか???