元寇の歴史、共同研究を 下村文科相、韓国側に提案!!?? | 東京リーシングと土地活用戦記

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帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2014/01/24(金) 19:32:08.03 ID:???

「元寇の歴史、共同研究を」下村文科相、韓国側に提案

下村博文・文部科学相は24日の記者会見で、韓国で慰安婦問題を担当する趙允旋(チョユンソン)・女性家族相に対し、日韓にモンゴル、中国を交えた元寇(げんこう)の共同研究を提案したことを明らかにした。

下村氏がスイスのダボスで開かれた「世界経済フォーラム年次総会」の関連会合で趙氏と立ち話をした際、「共同研究の端緒にしたいと尹炳世(ユンビョンセ)外相に話したい」と提案。趙氏は「2月に改めて朴槿恵(パククネ)大統領から歴史教育の共同研究で提案する準備をしている」と説明したという。

朴氏は昨年11月、日中韓3カ国を念頭に「北東アジア地域で共同の歴史教科書を発刊すべきだ」と提唱している。

現地で会談の可能性を模索していた尹炳世(ユンビョンセ)外相との会談は実現しなかった。下村氏は会見で、ダボス会議に出席した朴大統領について「お話ししたかったが、異常なほど韓国側の警備が私に対してシフトされ、近づくことさえできなかった」とも語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140124-00000039-asahi-pol



「モンゴル、中国を交えた元寇(げんこう)の共同研究を提案」

尖閣諸島沖に不時着の男性「熱気球の愛好家だ」と中国外務省

2014年01月28日 07時00分
提供:NEWSポストセブン

 正月早々、気になるニュースがあった。それは元日に中国人が乗った熱気球が尖閣諸島沖に不時着した事件だ。実は一歩間違えると、日中間の大事件になった可能性がある。

 というのは、熱気球が不時着せず、狙い通り尖閣諸島に着陸していたらどうなったか。日本は海上保安官や警察官を派遣して中国人を不法上陸で逮捕しただろう。中国は当然、反発し、2010年の中国漁船衝突事件を思わせる展開になったかもしれない。

 それでなくても、この事件には首を傾げる部分がある。中国人の男は35歳の料理人で「魚釣島に上陸するつもりだったと話している」と伝えられた。素性は分からないが、巨大な熱気球を正月から準備していて中国当局は気が付かなかったのか。

 中国外務省は会見で「男は熱気球の愛好家だ」と説明した。だが、本当にそれだけだったのか。もしも当局が男の意図を知って黙認していたなら、尖閣をめぐって騒ぎを起こす思惑があったとみてもおかしくない。

 昨年9月には、尖閣周辺の上空を中国軍の無人機が飛行する出来事もあった。領空侵犯が明らかなら撃墜する構えを日本政府がみせると、中国側はすかさず「一種の戦争行為であり、われわれは反撃する」と反発した。

 この後、中国は防空識別圏を設定し、そこに起きたのが熱気球事件である。こうしてみると、今年は中国との間に何も起きない、と考えるほうがおかしい。(文中敬称略)

文■長谷川幸洋:東京新聞・中日新聞論説副主幹。1953年生まれ。ジョンズ・ホプキンス大学大学院卒。政府の規制改革会議委員。近著に『2020年新聞は生き残れるか』(講談社)。

※週刊ポスト2014年2月7日号




最近の・・中国・韓国の行動を・・

九州の人達は、どう思っているのだろーか・・・

聞きたいねーー

歴史は繰り返すって、言うからね・・注意したいですね・・