[ソウル 26日 ロイター] 北朝鮮は26日、米国の爆撃機が北朝鮮を脅かしたとして、グアム、ハワイ、米本土の米軍基地を標的にした戦闘態勢に入ると表明した。朝鮮中央通信社(KCNA)が報じた。
それによると、北朝鮮軍の戦略ロケット部隊や砲兵部隊が、米本土、ハワイ、グアムの米軍基地を標的に戦闘態勢に入ることを命じられた。
北朝鮮最高司令部が声明を発表 「1号戦闘勤務態勢に入る。わが軍隊の断固たる対応意志を、実際の軍事的行動で誇示する」
1 :影の軍団子三兄弟ρ ★:2013/03/26(火) 16:35:43.63 ID:???0
北朝鮮が26日、最高司令部声明を通じて「1号戦闘勤務態勢」に入ると発表した。
北朝鮮は「国の自主権と最高尊厳を守護するためのわが軍隊と人民の断固たる対応意志を、
実際の軍事的行動で誇示することになるだろう」とし「今この時刻からすべての野戦砲兵軍集団を
1号戦闘勤務態勢に進入させることになる」と明らかにした。
続いて「最初の瞬間打撃ですべてのものが吹き飛び、種もなく灰に燃えてしまうことを肝に銘じなければならない」と主張した。
http://japanese.joins.com/article/783/169783.html?servcode=500§code=500
2 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:36:12.36 ID:xEhNVi1C0
2ならおいらの股間も臨戦態勢
3 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:36:25.63 ID:1lufcUYA0
(´・ω・`)・ω・`) キャー
/ つ⊂ \ コワーイ
4 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:36:45.46 ID:4te0oHlvT
無慈悲はよ、待ちくたびれた(´・ω・`)
5 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:36:52.13 ID:mVDhZRVu0
これが後の大惨事北南戦争になるとはこの時は誰も知らなかった
6 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:36:55.70 ID:bTM4TttI0
開戦ですか?(´・ω・`)
7 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:37:08.06 ID:p4ozzqBp0
フーン
8 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:37:15.33 ID:TaN9dUaj0
宣戦布告してんだから潰せよ
9 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:37:19.17 ID:c0N3KJ440
北朝鮮軍、米国を標的に戦闘態勢に入ると表明=KCNA
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE92P03T20130326
10 :名無しさん@13周年:2013/03/26(火) 16:37:20.04 ID:Pjp+q+5t0
まいどまいどの口だけでござ~い
北朝鮮が恐れるB-29、韓国戦争では平壌を26分で…(1)
2013年03月24日11時42分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment48hatena0
北朝鮮が恐れるB-29、韓国戦争では平壌を26分で…(1)
カーター米国防副長官は18日、「19日に韓半島上空でB-52戦略爆撃機の訓練を実施する」と明らかにした。訪韓中に国防部の金寛鎮(キム・グァンジン)長官と面談した直後だった。8日にも同様の訓練があったが、米国防副長官が訓練計画に言及したという点から異例な事例と受け止められた。その後ホワイトハウスと米国防総省では、「(B-52戦略爆撃機の韓半島投入訓練は)定期的な訓練」としながらも、「北朝鮮の威嚇に対応する米国の意志」という立場発表が続いた。
北朝鮮は反発した。外務省報道官は「B-52が再び韓半島に現れれば軍事的対応をする」という声明を発表した。金正恩(キム・ジョンウン)第1書記は20日に地対空ミサイルと無人攻撃機発射訓練場を訪れ、異例にもこのような事実を当日メディアに公開した。北朝鮮がB-52爆撃機の登場自体に脅威を感じるほど深刻に受け止めているという傍証だ。
北朝鮮はなぜこのようにB-52戦略爆撃機に敏感に反応するのだろうか。専門家らは大きく2つの理由を挙げている。まず韓国戦争の際に爆撃を受けた痛みを思い出させるという説明だ。韓国国防部当局者は、「韓国戦争の際に洛東江(ナクトンガン)戦線で最後の攻勢を準備中だった北朝鮮軍に向け98機のB-29爆撃機が26分間に960トンの爆弾を投下しじゅうたん爆撃を加えた。平壌(ピョンヤン)に対しても昼夜にかけて爆撃を加え、戦後平壌にまともに残っている建物がなかったほどだった」と話した。
実際に1994年に死去した金日成(キム・イルソン)主席は生前に、「米軍の爆撃で73都市が地図から消え、平壌には2軒の建物だけが残った」と言及したことがある。2階以上の建物のうち現在平壌第一百貨店に使われる建物程度だけが残った。当時国連軍に制空権を掌握された後打つ手がない状況だった。現在も南北の軍事力のうち空軍戦力はF-15Kなどで武装した韓国側が優位と評価されている。ここに有事の際増員される米軍の戦力を加えれば、北朝鮮としては再び韓国戦争の悪夢を思い出させるほかはない。
北朝鮮が恐れるB-29、韓国戦争では平壌を26分で…(2)
2013年03月24日11時43分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment29hatena0
多くの軍事施設を地下化した北朝鮮だが、B-52爆撃機の戦力だけでも脅威の要素だ。B-52は米ソ冷戦時代の1950年代に米国がソ連との核戦争のために陸地(弾道弾ミサイル)、海上(潜水艦用巡航ミサイル)とともに空中の「核報復3元体制」を構築する戦略を立て本格開発された。AGM-129とAGM-86など核弾頭の装着が可能なミサイル32発を積載できる。それ自体が核兵器であるわけだ。
韓国戦争直後に開発されたがベトナム戦とイラク戦での活躍像は戦略爆撃機1機以上の役割をしてきた。90年代に勃発した湾岸戦争では米国から発進し中間給油なしでイラクまで飛び1624回にかけて爆弾を浴びせた。米国が投下した爆弾の29%に当たる2万5700トンをB-52が担当した。アフガニスタンでのテロとの戦争では精密誘導爆弾を活用した近接支援もした。これに先立ちベトナム戦争時には韓国戦争時の5倍に達する300万トンの爆弾投下をB-52が担当した。一度に載せられる爆弾の量は30トンに達する。
B-52が出撃する場合、F-22やF-15など最新鋭戦闘機が護衛するので「空の航空母艦」役をすることになる。「空を飛ぶ要塞」と呼ばれる理由だ。このため北朝鮮に戦略爆撃機1機以上の威嚇として近付くほかない。このように戦略的価値が立証され米軍は後続モデル開発に乗り出した。B-1とB-2戦略爆撃機がそれだ。だが、米軍は依然として100機近いB-52を航空戦闘司令部に配属して運用中だ。
B2 Stealth Bomber
Air-Launched Cruise Missiles (ALCM)
これって・・・いつものこと??
