t_ishin 橋下徹
統治機構がボロボロなら誰がリーダーになっても組織は動きません。壊れたコンピューター相手に、誰が入力したって、動かないのと一緒。統治機構はシステムですから、その時々の時代状況を捉えて改善していかなければなりませんが、日本は140年前、明治維新以来のシステムをそのまま使っています。
36秒前
t_ishin 橋下徹
君が代起立斉唱条例が何とか成立しました。一部メディアからはこれから批判の嵐を受けるでしょう。知事になって3年。つくづく感じるのは、日本は統治機構がもうガタガタ。国政、国の行政は、もう呆れるばかりですが、地方も統治機構の体をなしていません。日本の行政機構は完全に破たんしています。
2分前
t_ishin 橋下徹
学校は、校長に権限と責任を与え、校長がリーダーシップを発揮できる組織に変えなければならない。教員は、組織決定がされるまで、意見を戦わせれば良い。組織決定がされたなら、それにメンバーが従うのが組織だ。自分の意見が通るばかりじゃない。それか、決定できる立場に出世したら良い。
6月2日

橋下大阪府知事:「脱原発目指す」 福島の事故受け表明
大阪府の橋下徹知事は27日の定例会見で、東日本大震災に伴う福島第1原発事故を踏まえ「新規の原発と(更新時期を迎えた)原発の延長を止めにかかる」と述べ、事実上の「脱原発」を目指す考えを明らかにした。現存する原発について橋下知事に権限はないが、関西各府県や関西電力などに原発に頼らない将来構想づくりを呼びかける。
停止を求めるのは、関西に電力を供給する原発で、日本原電が計画中の敦賀3、4号機(福井県敦賀市)など、関電や日本原電が運転・計画中の原発が対象とみられる。新設も更新も認めないことで、最終的に脱原発社会の可能性を探る。
橋下知事は28日に開かれる広域行政組織「関西広域連合」の会合で、参加知事に賛同を求める。広域連合にオブザーバー参加する福井県にも、同様の働きかけを行う方針。【堀文彦】
毎日新聞 2011年4月27日 21時06分(最終更新 4月27日 21時11分)
橋下徹
@t_ishin
大阪維新の会代表の橋下です。ツイッターに挑戦です!大阪都構想を実現するために頑張ります! ブログ形式で時系列に読むにはこちらから⇒http://twilog.org/t_ishin/asc (Twilogで表示します)
http://oneosaka.jp/
h_ototake 乙武 洋匡 · フォローする
大震災によって、多くの方がつらい思いをしています。被災地以外の方々だって、これまでと変わらぬ生活を送ることに戸惑いや罪悪感を感じたり…。何が正解かは、わからない。それでも、僕なりに、みなさんの心がくつろげたり、前向きになれるようなメッセージを発信していきたいと思います。それを不謹慎だと感じる方は、どうか非フォローを。
t_ishin 橋下徹
反対に、こちらが勝てば、朝日新聞は自らの負けを認めよ。11月までは、たっぷり時間がある。大いに論戦しようじゃないか。そちらもどんどん府民にアピールすれば良い。風呂の中の屁のようにぶつぶつ言ってないで、きっちりと府民の信を問う勝負をせよ!
5月26日
t_ishin 橋下徹
新聞なんか、書きっぱなしで何の責任も負わない。こちらはダメなら身分を失う。廃業だ。今回の君が代起立条例は、11月の市長・知事ダブル選挙で審判を受ける。朝日新聞よ、そこまで言うなら、選挙で勝負しよう。11月まで徹底して論戦しようじゃないか。そしてこちらが負ければ、全て修正。
5月26日
t_ishin 橋下徹
マニフェストに書いて選挙で信を問うやり方と、先に政治的行動を起こして近くの選挙で信を問うやり方がある。今回の君が代条例は、大きな問題であることは間違いない。その他にも大玉の条例を考えている。これらは、11月の市長・知事ダブル選挙で信を問う。ダメなら選挙で落とせば良い。
5月26日
t_ishin 橋下徹
マニフェストに全て書けるわけがない。しかも統一地方選挙。国から何の助成金も出ずに自分たちが集めた資金で選挙をやった。大阪都構想を争点にするだけも大変な労力だ。全部書けとなれば、それこそ、民主党のマニフェストのようになる。それにこれまでの統一地方選挙は、そんな争点があったのか?
5月26日
t_ishin 橋下徹
それと朝日新聞はあの一票はなんだったんだと社説で言っていますが、府民に対して極めて失礼な話。あんたたちは府民の代表か!政治に対して批判するのはメディアの役割だけど、見出しはもっと気を付けた方が良い。以前僕に弁護士資格を返上せよとこれまた横柄な見出しを付けた新聞だからもう病気ですね
5月26日
t_ishin 橋下徹
価値観の問題は論理の問題と違う。どう見るかのポジションの問題。人それぞれの哲学が絡むから、僕の考えは、別途ペーパーにまとめます。朝日新聞は、教育行政の現場には何も問題を感じていない。僕は大いに感じている。この違いですね。
5月26日
t_ishin 橋下徹
僕は教育行政こそ、今手を打っておかなければ取り返しがつかなくなると危機感を抱いている。「閉鎖的な村に対しては強力な権限で挑むべき」この論理自体は朝日新聞も認めるだろう。そうなると次は、教育行政の現場を閉鎖的な問題のある村と見るかどうかの価値観の問題。
5月26日
t_ishin 橋下徹
原子力村が弱くなってから叩き始めるっていうのも、まあこれもメディアの性か。これだけ原子力村の問題点を今になって指摘するなら、もっと早くからやれってんだ。それが世のためになる。後からぐちゃぐちゃ言っても、それは言うだけの話。政治とは全く異なる行動原理。
5月26日
t_ishin 橋下徹
原子力村が、メディアに対して多額の広告料を払っていたのは厳然たる事実。朝日新聞がどれだけ原子力村・電力会社から広告料を得ていたかは知りませんが、しかしメディアにとっては上得意様だったことには違いない。政治家を叩く勢いで、もっと早くから原子力村を叩いてくれたらよかったんだ。
5月26日
t_ishin 橋下徹
日本沈没の事態が生じてから、後から教育現場のあそこが悪かった、ここを変えておけば良かったと言っても、それは無責任な朝日新聞と同じになってしまう。今頃、こんな事態になる前に、朝日新聞は、徹底して原子力村を叩けば良かったんだ。しかし平時の頃は、そこまでできないでしょ。
5月26日
t_ishin 橋下徹
本来は原発事故が起きる前に、原子力村を改めるべきだった。しかし事故が起きていない平時の状態で、なかなかそんな改革はできない。教育も同じ。今の教育現場に問題性を感じるか感じないか。僕は今こそ教育行政を改めないと、それこそ日本沈没の事態に陥ると思っている。
5月26日
t_ishin 橋下徹
論理は一つしかない。閉鎖的な村に対しては、外部から強力な権限で挑む。原発事故に関する朝日新聞の一連の報道でも原子力村の閉鎖性をやり玉にあげていた。狭い領域での絶対的な価値観。それがいつの間にやら、世の常識から乖離する。原発事故が起きて、今になって原子力村の問題点を挙げても遅い。
5月26日
t_ishin 橋下徹
君が代起立条例がなぜ必要なのか、分かるでしょ?自ら原発・東電調査について述べている論理と同じなのですから。
5月26日
t_ishin 橋下徹
教員村の教員は、教育委員会の職務命令を堂々と無視できる。校長の指示にも従わない教員もいる。そして有権者に選ばれた代表に対しては、むしろ敵意むき出しでかかってくる。朝日新聞さん、原発・東電調査の社説、調査・検証委員会を教育委員会に、原子力村を教員村に、公務員を教員に書き換えて下さい
5月26日
t_ishin 橋下徹
教育委員会の職務命令は無視され、校長は教員の顔色を伺わないとリーダーシップを発揮できない場面が多い。校長には教員に対する権限が何もない。教育委員は外部人材だが、委員会事務局は行政職とほとんどが教員出身者。まさに「教員村」。今の教育委員会制度のもと、政治の力は届かない仕組み。
5月26日
t_ishin 橋下徹
今回の条例は、時代の変化を読み取ってどこに重心を置くか、まさに政治そのものの話。朝日新聞社説、「原発・東電調査」には大賛成。そして今の時代、それと同じく、教育委員会そして学校長にも同じ考えを貫き、強い権限を与えるべきだ。
5月26日
t_ishin 橋下徹
今回の君が代起立条例に関しては、単純な職務命令を守らせるという話ではない。僕の考えはかなり長くなるので、ペーパーにまとめてしかるべき場所に掲示します。しかし、朝日新聞の今回のブラックジョークの意図が知りたい。会見の場で記者に聞いてみよう。
5月26日
t_ishin 橋下徹
それはダメだろと朝日新聞は言う。懲戒だけでは足りず、もっと強制する法律を作れという。朝日の原発・東電調査の社説における事故・検証委員会を「教育委員会」と、「原子力村」を「教員村」と読み替える価値観の人も多い。むしろ現代社会にあってはそちらの方が多数だというのが僕の政治感覚だ。
5月26日
t_ishin 橋下徹
原子力村には強力な権限が必要。公務員は徹底して強力しろ。ところが教員村には自由を与えて、教員の自由を保障しろ。これは朝日新聞の単なる価値観に過ぎない。原子力村の関係者が、エネルギー安全保障等国のことを思い自らの思想信条からすれば求められることには応じられないと言ってきたらどうする
5月26日
t_ishin 橋下徹
公務員が調査に協力しない場合には法上の懲戒では心もとない」と強く主張している。原子力村に対して挑むには強力な権限を持つ委員会が必要だと言う。ところがその下段では、下の根も乾かぬうちに、教員には強制はダメだ。思想良心の自由を保障しろと言う。
5月26日
t_ishin 橋下徹
本日5月26日の朝日新聞社説は練りに練ったブラックジョークなのか?そうでなければこの思考の矛盾は天下の新聞社として体をなしていないだろう。原発・東電調査について、「事故調査・検証委員会にもっと権限を与えろ。関係者特に公務員が調査に協力する直接の法律がない。
5月26日
t_ishin 橋下徹
東京電力の責任と国民の負担は既定路線。しかし、ここに公務員組織の責任を入れ込まないといけない。
5月22日
t_ishin 橋下徹
天下り、天下り組織への補助金、良く分からん補助金、共済年金、余剰人員、まあ民間よりも優遇されていることが山ほどある。そこをぶった切れ。その上で、きちんと頑張っている公務員を給料の面も含めて、しっかりと評価する。今、このメリハリが全くできていない。
5月22日
t_ishin 橋下徹
東電が組織として責任を負う。国民もそれなりに負担を被る。役所組織の責任が完全に吹っ飛んでいる。国の責任とは、国民負担のことだけではない。役所組織の責任という意味もある。そしてそれは国家賠償責任だけではない。経済的な結果責任。給料カット、リストラ。給料10%カットでは生ぬるい。
5月22日
t_ishin 橋下徹
この他人事感が、行政の無責任さを生み出している元凶。何かあった時には、自分たちの給料がカットされる、リストラされるという緊張感があって、必死さが生まれる。国家賠償法とは違う、公務員組織の責任という体系を作ることが日本の行政機構にとって必要不可欠。
5月22日
t_ishin 橋下徹
これはおかしい。霞が関が政策に関与していたのであれば、法的責任はともかく、東電と同じように給料カットやリストラを受けるべき。地方行政も同じ。巨額な損失を出したら、給料カットやリストラで組織責任を負うべきだ。公務員の世界はこれが全くない。世間がどうであれば、自分たちの身分は守られる
5月22日
t_ishin 橋下徹
東京電力だって、多くの社員は原子力政策に関与していない。ゆえに個人が法的責任を負うことはないが、会社が倒れそうになれば、政策決定に関与していなくても給料カットやリストラに遭う。これが組織の責任。公務員組織にはこれがない。法的責任以外は、公務員は責任を負わない。
5月22日
t_ishin 橋下徹
こんなことを言うと、公務員が恐れて、大きな政策判断ができないなどと言う。大きな政策判断は政治家がやればいい。公務員の責任とは組織の責任。自分が決定したことでなくても、組織が傾けば、組織全員が結果として経済的不利益を受ける。給料カット、リストラ。
5月22日
t_ishin 橋下徹
公務員組織というのは、こういうときにほんと他人事。巨額の損失を出しても、それは議会の議決を得ていたとか、自分の先輩がやったこととして、自分の責任を感じない。これが日本をダメにしてきた元凶。国家賠償とは別に、公務員組織としての責任を考えないといけない。
5月22日
t_ishin 橋下徹
東京電力の社員は、給料カットやリストラなどなど、色んな責任を負う。原子力政策なんて完全な国策。公務員が作った基準で電力会社はやってきた。それなのに国の責任=国民負担で、公務員の責任が何にも取り沙汰されない。国の責任=公務員組織の責任もあるはずだろ。
5月22日
t_ishin 橋下徹
国の責任というのが安易に使われ過ぎ。国民は要注意。東京電力の賠償において国が責任を持つことが当然視されている。原子力で国民全体が利益を受けていたわけだから、国民が何らかの負担をするのはある程度しょうがない。しかし、公務員の責任はどうなんだ?
5月22日
t_ishin 橋下徹
組織の決定に異論があるなら、実力行使で拒むのではなく、自分の意見が反映されるように正当な方法を考える。自分の意見が組織決定になるようなポジションに就くのか(出世するのか)、そういうキーマンたちへ働きかけるのか。そういう努力もなしに実力行使で決定に背くというのは甘え過ぎ。単なる駄々
5月22日
t_ishin 橋下徹
幅広い意見を基に議論することと、決定したことに従うことは別問題。決定までは色んな意見を聞いて議論する、考える。しかし一たび決定となれば、組織挙げてそれを実行する。もし違う意見があるにせよ、決定を実力行使で拒むことはダメ。そんなことをしたら組織が成り立たない。
5月22日
t_ishin 橋下徹
ただ、子どもたちは別。真剣に色んな事を考えて、自分なりの主義主張を構築した上で立たないというなら、それはじっくりと聞いてあげよう。理由のない主張、間違っている主張ならそれを諭す。理由があるなら不起立を認める。これこそ教育だ。子どもたちの言い分には耳を傾けたい。それを諭すのが教育だ
5月20日
t_ishin 橋下徹
不起立教員の表現の自由を侵害するな!って、不起立は表現でもなんでもない。単なるルール違反の実力行使。不起立でも良いことを世の中に訴え、議員に訴え、議会で認めさせること。それが表現の自由。不起立は単なる職務命令違反。
5月20日
t_ishin 橋下徹
君が代不起立を認めるかどうかは、公務員たる教員が実力行使で訴えることではない。選挙で選ばれた代表者が議会で決めること。だから議員選出の過程で不起立を訴える教員は、しっかりと主張を展開し、そのような議員を選出すれば良い。また議員に働きかけて不起立を認めるルールを作ってもらったら良い
5月20日
t_ishin 橋下徹
国民・市民にお仕えするって、その国民・市民は誰なんだ?それを決めるのが選挙でしょ。国民・市民にも色んな考え方の者がいる。誰を代表とするか、それを決めざるを得ない。それが選挙。選挙で選ばれた知事や時の権力に仕えることが国民・市民に仕えることになる。こんな当然のことを分からんのかな。
5月20日
t_ishin 橋下徹
「公務員は国民・市民にお仕えするということで、知事や権力に仕えるわけじゃない」こんな意見も多いですね。100%、公務員の人達ですね。こんな公務員もうじゃうじゃいるわけですよ。こうやって自分たちの絶対的自由を正当化しようとする。
5月20日
t_ishin 橋下徹
選挙システムの下、民意を背景としていると社会的に擬制されている職務命令に従わない公務員を辞めさせることこそが政治家の役割だ。そんな公務員は要らない。そうでなければ、公務員に絶対的自由を与えることになる。多くの公務員は頑張っている。一部のトンチンカンが台無しにしている。
5月20日
t_ishin 橋下徹
公務員組織であるからこそ、民意を背景とした職務命令に公務員を従わせるのが政治の役割。その職務命令がおかしいなら正規の手続きで覆すか、選挙で争って議員、首長の政治家を変えれば良い。
5月20日
t_ishin 橋下徹
自民党もだらしない。日本を堕落させたのは戦後教育だ、日教組だと、色んなところで主張するわりには結局何もしない。保守だ、なんだと言うわりには本気で変えようとしない。だいたい、全国学力調査テストの結果を公表すべきだと言っていたのは自民党。しかし政権与党の時でさえ、それをしない。
5月20日
t_ishin 橋下徹
教員・公務員の身分を辞めて、とことん君が代を批判したらいい。不起立教員は絶対に保障されている身分の中で自分の主張を言い放っているだけ。仕送り大学生が親に反抗しているようなもの。親子の身分が絶対に切れないという状況の下に親に駄々をこねる。他人にやったら、はい、さよならで終わり。
5月20日
t_ishin 橋下徹
しかし、組織の一員である公務員にとどまる以上、組織の職務命令に対して自由が制限されるのは当然。職務命令を拒否する自由まで、組織の一員にはない。自分の思想・信条に合う組織を選ぶ自由は保障されている。不起立教員は、教員・公務員の身分で、君が代を批判しなくていいだろ。
5月20日
t_ishin 橋下徹
しかし組織の中では許されない。教育委員会の決定がある以上、組織の一員として従うのは当然。君が代を起立して歌えないという信条があるなら、それは公務員を辞めてその信条を貫けば良い。公務員を辞めて主張・表現すれば良い。公務員を辞めれば、表現の自由は最大限に保障される。
5月20日
t_ishin 橋下徹
これは民間会社ではあり得ないトップと部下の関係ですね。だってトップを選ぶ権限を平の従業員が持っているなんて、そんな組織は民間にありません。教員もその感覚。知事や教育委員会に対して主義主張の異なるにっくき政敵と認識している教員がたくさんいますよ。それは一有権者なら許される。
5月20日
t_ishin 橋下徹
ところが職員の中には、僕と主義主張が全く異なる者も多い。共産党系の職員は特にね。そうすると、僕を組織のトップと見るのではなく、にっくき政敵と見る。組織を離れれば、職員が一有権者として知事をどのように批判しようが自由。しかし組織の中では当然トップと部下。
5月20日
t_ishin 橋下徹
知事という立場は微妙でね。大阪府庁の職員のトップではあるけど、職員にすると一有権者として批判する対象でもある。また一票で選択する対象でもある。ここを勘違いする職員も多い。大阪府庁の組織の中では、知事と職員は当然、トップと部下の関係。
5月20日
t_ishin 橋下徹
公立教員は、自分が公務員組織の一員である認識が薄い。権力への反発、管理への反発。甘えるんじゃない。それをやるなら、公務員組織を辞めて、一有権者として活動すれば良い。一有権者なら、政治に対してとことん反発するのも当然の権利。これは公立教員だけでなく、公務員に多い勘違い。
5月20日
t_ishin 橋下徹
日本国の公務員なら、君が代に敬意を払え。敬意とは起立して歌うこと。これが社会の常識であり、国民大多数の普通の感覚。せめて、子どもたちの晴れ舞台は、厳粛なムードで祝福してあげろ。それが嫌なら、日本国の公務員を辞めて、自分の主張を通せる仕事をしろ!身分保障に甘えるな!
5月19日
t_ishin 橋下徹
もちろんね、ほとんどの公務員は国旗国歌を大切にしている。公の使命を認識している。自衛隊、警察官、消防員、行政職員、教員もほとんどはね。でもね、一部トンチンカン職員がいることで、組織全体の信用が失墜する。一生懸命頑張っている公務員にとって迷惑なんだよ。分かってるのかね、不起立教員!
5月19日
t_ishin 橋下徹
公務員以外の国民には、国旗国歌は教育で諭すもの。納得をしてもらうもの。理解してもらうもの。それこそ子どもの時から教育するものなんだ。しかし、公務員は全く別。国旗、国歌を否定するなら、公務員を辞めろ。強力な身分保障の悪弊だね。
5月19日
t_ishin 橋下徹
バカ教員の思想良心の自由よりも、子どもたちへの祝福が重要だろ!だいたい、公立学校の教員は、日本国の公務員。税金で飯を食べさせてもらっている。国旗、国歌が嫌なら、日本の公務員を辞めろって言うんだ。君が代を起立して歌わない自由はある。それは公務員以外の国民だ。
5月19日
t_ishin 橋下徹
保護者もざわめく。子どもたちは起立して立派に君が代を歌いあげる。これが不起立教員のいる入学式、卒業式の実態です。寒気がする。中には、教員が子どもたちに起立するなという学校もあるようです。普通に常識的に考えれば良い。こんな式が子どもたちのためになるのかどうか。
5月19日
t_ishin 橋下徹
不起立教員がいる入学式、卒業式の状況を確認しました。入学式や卒業式という子どもたちの晴れ舞台。特に卒業式なんて、子どもたちの成長を振り返り、新たなステージを祝う重要な式典ですよ。ここで、個人の思想良心を盾に教員が不起立。周囲は起立を促すが、頑なに立たない。仕方がないので式進行。
5月19日
t_ishin 橋下徹
決定するポジションというのは責任も負い、批判も受ける。当然自分の行動は全て公にさらされる。何をするにしても実名でもって報じられる。そのような責任も負わず、出世の努力もせず、選挙で闘うこともせず、身分保障の下で組織決定を無視する公務員は、公務員を辞めるべき。それが納税者の意思。
5月19日
t_ishin 橋下徹
大阪府教育委員会で、起立斉唱を決めたのだから、その下で働くのであれば、決定に従う。嫌なら辞めれば良い。決定できるポジションまで出世して着席斉唱を決定すれば良い。選挙で闘って、そのような大阪府のルールを作れば良い。
5月19日
t_ishin 橋下徹
国家は強要されるものではないと、インテリぶった見解を言う人の何と多いことか。論点の整理が全くない。生徒や一般国民へ起立を求める話と、教員に起立を求める話は全く別。前者に対して強制はあり得ない。教育で諭すのみ。しかし後者、教員に対しては職務命令としての強制は当然。
5月19日
t_ishin 橋下徹
ところが勘違い教員は、現場での裁量を、自分たちが起立するかどうかの裁量だと考えてやがる。とんでもないね。生徒への無理な強制はなじまない。理解した上での起立斉唱であるべき。しかしね、公務員組織の一員たる教員は起立するしかないの。それは職務命令。
5月19日
t_ishin 橋下徹
僕は子どもであっても起立斉唱すべきだと考えているが、それを子どもに諭す専門的な術は持ち合わせていない。これこそ教員のプロの技術。子どもがなぜ起立したくないと言っているのか、しっかりと対話を重ねて、妥当な結論を見出す。この現場における裁量というのは、それこそ生徒の事を考えてのもの。
5月19日
t_ishin 橋下徹
もし、学校現場において自分の頭で考え、君が代斉唱時に起立したくないと言う生徒がいたとする。それこそ教育ですよ。生徒の考えを聞いて、教師が何を語るか。これこそ教員の腕の見せ所。この文脈で強要はあり得ない。生徒に語り、そこに思考が生まれる。これは教員の裁量の範囲。
5月19日
t_ishin 橋下徹
今回、君が代の起立斉唱を条例化する意味が分からない人は、組織のトップとして組織をマネジメントする意味が分からない人。大阪府教育委員会では起立斉唱を決定した。そして職務命令も出した。それでも命令の背く教員がいる。職務命令は強制だ。それが組織だ。
5月19日
t_ishin 橋下徹
だいたい入学式・卒業式で君が代を起立して歌いなさいって、大人に対して職務命令を出すことですかね。教員が社会常識から隔離された幼稚な存在であることを公言しているようなもの。恥ずかしい限り。繰り返しますが、このような教員は一部です。しかし一部でも存在するのです。
5月19日
t_ishin 橋下徹
ところがこの、君が代不起立教員は、クビになる覚悟はない。完全な身分保障を盾にしているだけ。信念を貫くというなら、堂々とクビになって組織を去ればいい。そして自分の信念を貫ける職場で頑張れば良い。また民主的な政治闘争に勝ち抜いて、自分の考えを教育行政に反映できるポジションに就けば良い
5月19日
t_ishin 橋下徹
なぜ、職務命令に堂々と違反できるのか。それは絶対にクビにならないとタカを括っているからだ。自分の首をかけて、職務命令に背くのか。信念と言うならそこまで覚悟をしろ。世の中の一般の組織において、メンバーが組織に背くときは、そこまでの覚悟をする。辞表を抱きながらというやつだ。
5月19日
t_ishin 橋下徹
そんな教員を税金で食わせるほど、納税者は甘くはない。命令を堂々と無視する公立教員は、税金で飯を食べさせてもらっていることをお忘れか?まあ大阪府の職員の中でも、このような勘違い公務員はほんの極々わずかなんです。でもその極々わずかな勘違い公務員によって組織の信頼は失墜する。
5月19日
t_ishin 橋下徹
決定に対して意見を言うこと、決定を変えるために民主的ルールに基づいて活動をすること、これは当然許される。自分の考えを教育行政に反映させたいなら頑張ってそのポジションに就けば良い。自分の考えを実現しようと思えば血を吐く努力が必要。それを何もしないで、命令無視。
5月19日
t_ishin 橋下徹
その上司の命令が不当かどうかは正式な手続きで争え。合理的な命令であるにもかかわらず、その命令が嫌なら、聞きたくないなら、組織を辞めて、自分の考えに合う組織で働けば良い。身分保障を盾に、職務命令に堂々と反するなんてあり得ない。公務員にそんな特権はない。
5月19日
t_ishin 橋下徹
そういう場で起立を拒むなら、それはそれで個人の自由だ。しかし、民意のプレッシャーを受けない学校現場のみで突っ張るのは卑怯だ。いずれにせよ、これは職務命令、組織マネジメントの問題。教員も公務員組織の一員である以上、上司の命令に従うのは当たり前。
5月19日
t_ishin 橋下徹
だいたい起立斉唱を拒む教員は、民意のプレッシャーを全く感じない学校現場で自分の主義主張を突っ張ってるだけ。自分の子どもを連れて日本代表のサッカーの試合を観に行ってみろ、ボクシングの世界タイトル試合を観に行ってみろ、子どもに武道を習わせその大会に行ってみろ、そこで起立を拒めるのか?
5月19日
t_ishin 橋下徹
このようなことを、子どもたちに教えるのが教員だ。職務命令を繰り返して無視する公務員は、公務員を去ってもらう。なぜこんなことが許されるのか。それは絶対的な身分保障に甘えているからだ。組織の一員でありながら、組織決定に嫌だから従わない。ふざけんじゃない。民主的方法で決定を変えよ。
5月19日
t_ishin 橋下徹
教員は第三者的立場ではなく、組織の一員として命令を受ける当事者である。組織の命令を無視することを許す組織などこの世の中に存在するのか?上司の命令を無視してもよいとする組織があるなら教えて欲しい。起立斉唱の決定に不満があるなら民主的ルールによってこの決定を変えよ。
5月19日
t_ishin 橋下徹
公立の教員は、公務員組織の一員。組織の一員だ。職務命令に従うのは当たり前。そして公の組織の職務命令は民意を受けた命令だ。その命令に意図的に反するということは単なる組織への反抗ではなく、民意への挑戦だ。教員は、教育委員会の決定に対して意見するコメンテーターや有識者とは異なる。
5月19日
t_ishin 橋下徹
これが民主主義だ。大阪維新の会は大阪都構想を実現するために、1年半かけてカネも労力もかけて選挙を戦った。そして一定の民意を得て、今物事を進めようとしている。教育委員会の決定を変えたいなら、民主的ルールに基づいて決定を変えよ。教育委員会の決定は最高意思決定機関の決定だ。
5月19日
t_ishin 橋下徹
決定するポジションと言うのは、とてつもなく責任も負う。世間から批判を受ける立場になる。それが決定者である。反対する教員は、教育行政を決定するポジションに這い上がり、自分の思う教育行政を決定すれば良い。また、起立斉唱を求めない政策を訴えて選挙で多数議席を獲得し、ルール化すれば良い。
5月19日
t_ishin 橋下徹
起立斉唱を求める職務命令に文句があるなら正式な手続きを踏んで争えば良い。これが民主主義のルール。嫌だから決定に従わない???そんなことで民主主義、法治国家、組織が成り立つわけがない。起立斉唱が嫌なら、そのような決定をするポジションに就くよう努力すれば良い。
5月19日
t_ishin 橋下徹
公立の教員が教育委員会の決定に従うのは当たり前ですよ。もちろん、その決定に対して政治的主張を行うのは民主的な国家である以上許される。しかし政治的主張と、決定を拒否する実力行使は全く別物。君が代の起立斉唱に反対なら、政治的主張をすれば良い。
5月19日
t_ishin 橋下徹
しかも行政は国民一般に対して強制力を有する。最たるものが徴税。国民一般には命令しておいて、言うことを聞かなければ罰を与える。ところが身内の組織の一員に対してはお咎めなしなんてあり得ない。教育委員会の決定に何でも従う教員になってもいいのか!というとんでもおバカな意見がありました。
5月19日
t_ishin 橋下徹
教育行政における最高意思決定機関で決定されたことを教員は無視できるのか?こんなことを許したら、それこそ教育現場は民主的統制の範囲外、無法地帯となる。教員も教育行政の組織の一員である。個人商店、自由業ではない。組織は全て上意下達の指揮命令で成り立つ。
5月19日
t_ishin 橋下徹
なぜ今回条例が必要なのか。大阪府教育委員会は2002年から、入学式、卒業式での君が代起立斉唱を教育現場に指導してきた。それでも現場は言うことを聞かない。そこで教育委員会は職務命令まで出した。それでも言うことを聞かない教員がいる。情けない。これは組織マネジメントの話。
5月19日
t_ishin 橋下徹
君が代を起立して歌うのは当然の儀礼の話。君が代を着席のまま歌う式典なんて僕は出たことがない。そんな式典がこの世の中にあるの?こんなことは、わざわざ条例にするまでもない。朝起きたらおはようございますを言いましょう、人から何かしてもらったらありがとうございますを言いましょうと同じ。
5月19日
t_ishin 橋下徹
君が代起立条例とその処分基準について。君が代ということになると、まあ一気に爆発しますね。大阪の教員組合なんか、民主主義に反する!と言ってるし、教育評論家の類は、いつもの思想良心の自由や表現の自由を持ち出す。これは君が代問題ではない。教員は職務命令を無視できるのか?の問題。
5月19日
t_ishin 橋下徹
河野氏、樺島氏が、「同僚弁護士から聞いた」という話なのである。そうであれば、誰から聞いたのかを質し、そのようなことを言っている本人に確認しなければならない。それが事実の追及であり、メディアの責任である。それを日本テレビ、読売テレビは怠ったのである。
5月9日
t_ishin 橋下徹
今回は最後はテレビの取材の仕方の問題。誰かのコメントを取るときに、コメント内に伝聞・又聞き・噂話が入っていたら、その裏を取らなければならない。僕が依頼者の確認を得ずに裁判所に書面を出した、僕が依頼者と面談していないというのは、河野氏、樺島氏が実体験しことではない。
5月9日
t_ishin 橋下徹
しかし人物評価をするなら、それは多数の意見なのか、少数の意見なのかしっかりと認識してから言わなきゃならない。今回は法律事務所に影響するのでむきになって反論しました。河野氏、樺島氏みたいな人が弁護士にたくさんいるんですよね~困った、困った。
5月9日
t_ishin 橋下徹
数の多い、少ないで、物事が正しいかどうかが全て決まるわけではない。それくらい僕も理解している。しかし、人間がいい加減かどうか、そういう人格的な評価は、やはり評価する数が重要な要素となる。河野氏、樺島氏のグループがごく少数のグループだから、何も言うな!ということではない。
5月9日
t_ishin 橋下徹
テレビってほんと恐ろしい。河野豊氏と樺島氏の人となりが何も検証されずに、ポーンと影響のあるコメントが発せられる。裁判だとしっかりと反対尋問がある。あの両名の人となりを、僕が全部公にすれば、両名の今回のコメントの信用性など地に落ちる。
5月9日
t_ishin 橋下徹
僕の法律事務所は法人化していますが、顧問先もある。そうすると顧問先の信用にも影響する。また所属弁護士とスタッフが一生懸命仕事をしている。それが、河野豊氏と樺島氏という僕の仲の良い弁護士からはとんでもない弁護士と位置付けられている二人のコメントで、台無しになることは許せない。
5月9日
t_ishin 橋下徹
でもそういう仕事のこなし方ができたから、今も同じようなやり方で仕事をこなしている。樺島氏は一体誰からそのような話を聞いたのか。僕には本来反対尋問する権利がある。まあ樺島氏も答えられないでしょう。噂話を公然とテレビで語っただけですから。
5月9日
t_ishin 橋下徹
彼も表面上は刑事事件に力を入れているから伝聞法則くらい知っているはず。弁護士の面接は、それこそ必要な時間をやるわけで、僕は事件に必要な面談はしっかりとやってきた。テレビの仕事もやっていたので、外から見てたら、どうやって弁護士の仕事をやっているのかと思われたのかもしれない。
5月9日
t_ishin 橋下徹
僕のような立場だから寛容しなくちゃならないんですかね。でも、僕の法律事務所にとってはとてつもないダメージですよ。笑い話では済まない。僕は光市母子殺害事件弁護団に対してテレビで懲戒請求を呼び掛けたという理由で、弁護士会から2か月の業務停止をくらいました。この河野氏の発言はどうなんだ
5月9日
t_ishin 橋下徹
河野氏は一体誰からそのような話を聞いたのか。そんな話をしている本人に僕は反対尋問をする権利がある。河野氏は答えられません。河野氏は単なるうわさ話をテレビで公然と話したわけなんです。僕が依頼者の確認も取らずに書面を裁判所に出したという噂話を。普通だと、完全に名誉棄損、業務妨害。
5月9日
t_ishin 橋下徹
ここで重要なことは、僕ら弁護士の世界での黄金の法則に、反対尋問に晒されない証言は信用性がないという確たるルールがあります。伝聞法則と言います。そりゃそうですよ、僕は弁護士になってから、依頼者の確認を取らずに書面を出したなんてこと一度たりともないんですから、確認の権利がある。
5月9日
t_ishin 橋下徹
番組では分かりにくかったかもしれませんが、あれ河野氏の実体験に基づいたコメントではありません。そのようなことを聞いたという、又聞き、まさに伝聞なんです。そりゃ僕に関しては、弁護士業界の中で、色んな都市伝説まがいなうわさは山ほどありますから。
5月9日
t_ishin 橋下徹
まあこんなことまで言いたくありませんが、お酒に酔ったときの態度振る舞いを河野氏は全て忘れているのでしょうかね・・・・まあこんな子どもげんかみたいなことをする知事が居てもいいでしょ?それと河野氏のコメントで許せないのが、僕が依頼者の確認を取らずに裁判所へ書面を出したというもの。
5月9日
t_ishin 橋下徹
まあ僕は修習生仲間から好かれてはいませんし、僕のことをいい加減な奴と思っている修習生もいるのでしょうが、僕の仲の良い同期の弁護士は、河野豊氏は社会常識外れと皆言っております。偏った思想の持ち主ですから。河野氏は自分がどのように評価されているかも認識していないのでしょう。
5月9日
t_ishin 橋下徹
共産党は僕のことを無茶苦茶言います。まあこれも僕の立場だとしょうがありません。ただ有権者は共産党が言っていることか、と理解してくれます。ところが河野豊氏が弁護士としてコメントすると全く違うニュアンスになります。河野豊氏のコメントは、共産党のコメントだと理解して下さい。
5月9日
t_ishin 橋下徹
修習生の多くは、意味があろうとなかろうと決められたスケジュールは絶対にこなす。その大玉が河野豊氏です。彼は思想的に偏りのある色んな活動をやっていました。彼の周囲の者は僕のことを嫌いでしょう。だって彼は共産党的な思想の持ち主だから。僕と合うわけありません。
5月9日
t_ishin 橋下徹
有権者からは何を言われても仕方ありませんが、同期弁護士、上司弁護士には反論してもいいでしょう。まず、あの河野豊と言う同期の弁護士のコメント。僕はまじめに司法修習を受けていなかったのは事実で、色んな会議などに欠席していたのは事実ですが、それは意味のない会議だから。
5月9日
t_ishin 橋下徹
僕は今も法律事務所を経営し、弁護士もスタッフも抱えているので、僕の弁護士業にかかる、同期弁護士、上司弁護士のコメントにはきっちりと反論しておかなければなりません。そうでないと法律事務所の業務に響きますから。
5月9日
t_ishin 橋下徹
読売テレビ(日本テレビ)の自分のドキュメント見てしまいました。知事と言う立場だし、ドキュメントと言う性格で僕の映像の部分は全て真実ですから、どう編集されようとも僕がとやかく言うことではありません。ただ、僕の同期の弁護士と元上司の弁護士のコメントについては反論しておきます。
5月9日
t_ishin 橋下徹
もともと福井の新規原発、延長原発を止めようという政治目標でしたが、いずれにせよ関西でどれくらいのことをしたら、どれくらいのワット数をカットできるのかを府県民の皆さんに示し、皆さんに協力してもらう。カットできたワット数は福井原発中止でも浜岡原発中止でも、どちらに使ってもいいのです。
5月7日
t_ishin 橋下徹
浜岡原発中止と関西の関係は?という基本的なご質問多し。東日本のために関西で節電しても無意味です。関西は60ヘルツ、東日本は50ヘルツで融通が効きません。ところが中部なら、関西と同じ60ヘルツ。関西で節電して、その分を中部に回すことができる。関西の節電によって浜岡原発を止めれます。
5月7日
t_ishin 橋下徹
菅首相が浜岡原発停止という強烈な目標を掲げてくれたので、関西広域連合もウダウダ言ってられません。浜岡原発を止めよう!を合言葉に、関西は何をしなければならないのかきっちりと示します。そのときには皆さん、協力して下さいよ!皆さんの力で原発を止めるんです。学者の寝言とは違いますよ!
5月7日
t_ishin 橋下徹
大阪府は新規原発停止、延長停止を目標に掲げます。その上で、そのためには何をやらないのかを模索します。先日、関西広域連合で提案したところ目標としては時期尚早と却下されましたが、しかし関西で何をすればどれくらいのワット数をカットできるのか行政的に詰めることには合意できました。
5月7日
t_ishin 橋下徹
関西府県民にメッセージを送るのは関西府県知事の役割。国が大きな方針を示したのですから、菅政権も全てを抱え込むのではなく、僕らをどんどん使って欲しいです。関西府県民がどのようなことをすれば、どれくらいのワット数がカットできるのか。これこそ行政の腕の見せ所。皆さんにしっかりと示します
5月7日
t_ishin 橋下徹
中部の産業を停滞させてはダメです。その上で浜岡原発を止めるには、関西府県民は何をしなければならないか。皆さんに示します。トイレの電気を消しなさい、風呂の電気を消しなさいと妻に言われ続けても、なかなか治らなかった僕でも、浜岡原発を止めるためならと急に電気をこまめに消し始めました。
5月7日
t_ishin 橋下徹
中部のことは中部でやってよというのは無責任。同じ60ヘルツの関西電力から中部電力に融通するとして、さあここからが関西府県民の皆さんのお力如何です。関西が何をやれば浜岡原発を止めることに貢献できるのか。しっかりと計画を立てます。関西府県民の総力で中部の電力需要を支えましょう。
5月7日
t_ishin 橋下徹
菅首相が浜岡原発を全面停止。強烈なリーダーシップ。賛否両論あるでしょう。しかしこれが政治です。このような国の方針が決まった以上、大阪府、関西ががどこまで貢献できるのか、これが地方分権ですよ。先日、僕も新規原発の停止、延長の停止を大阪府の目標としました。浜岡原発の停止ももちろんです
5月7日
t_ishin 橋下徹
ボランティア特別休暇制度賛成の声は皆無とツイートしましたが、ポツリポツリと賛成の声もありました。読み切れない数のボランティア特別休暇反対の声の中に、今のところ2つほど賛成の声がありました。
4月29日
t_ishin 橋下徹
凄まじい反響を頂いておりますが、ボランティア特別休暇賛成の声は皆無です。ところが、国も地方も、公務員の世界では、このボランティア特別休暇制度が当然のように論じられ採用されてしまっている。これを正すのが国民感覚を基にした政治家でしょう。国会議員、地方議員、自治体首長、何してんだ!
4月29日
t_ishin 橋下徹
ボランティア特別休暇は僕の感覚では認め難かったので廃止しました。しかし国はもちろんのこと、地方自治体もほとんどが採用しています。ボランティア特別休暇制度を社会に普及させるためにまず公務員から採り入れるといういつもの理屈です。僕は逆だと思う。社会で普及してから公務員が導入すれば良い
4月29日
t_ishin 橋下徹
今回の東北地方大震災を契機に、このボランティア特別休暇の復活について大阪府庁で議論しています。これは価値観の問題。皆さんどう思われますか?ボランティアは必要。しかし、そのために有給で特別の休みを認めるべきか?通常の土日休日か、通常与えられている年休で行くべきか?
4月29日
t_ishin 橋下徹
国と地方の公務員制度にボランティア特別休暇なるものがある。ボランティアをするために仕事を休み、そして給料が出る。僕は昨年、その制度を廃止した。ボランティアは無給だろうし、しかも休みをやりくりして行くものだろうと。そんなことで休みが取れるならそもそも役所に人が多過ぎるのではないかと
4月29日
偏向した左翼思想の
教育者がいる事自体が、おかしい。
異常だ・・・
こんなことで、自由を叫んでいる教育者・・
民間だったらクビはあたりまえ。
国の、長い間、放置している責任は大きい。
この10年間で国旗・国歌に関する
職務命令違反で懲戒処分を受けた
しかも、全国の教職員693人のうち、
なんと、431人が東京都だってーー
かなしいねーー
しかし、大坂の橋下知事、がんばってるよねーー
