[ロサンゼルス 20日 ロイター] 米コーヒーチェーン大手のスターバックス(SBUX.O: 株価, 企業情報, レポート)が20日発表した第1・四半期(12月27日終了)は、純利益が2億4150万ドル(1株当たり0.32ドル)となり、前年同期の6430万ドル(同0.09ドル)から増加した。
特別項目を除いたベースでは、1株当たり利益が0.33ドルとなり、アナリスト平均予測の同0.28ドルを上回った。
純売上高は27億ドルで、前年同期の26億ドルから増加。消費者が手の届くぜいたく品に対して財布のひもを再び緩め始めており、米国内の既存店売上高は4%増と、2007年7─9月期以来となる増収に転じた。
同社は、2010年度の1株当たり利益(リストラ費用除く)を、前年度から30%以上の増加となる1.05─1.08ドルと見込んでいる。市場予測は1株当たり1.02ドル。
20日の米ナスダック市場で、同社株は通常取引を23.29ドルで終えた後、時間外で23.85ドルと3%上昇した。
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