日本一まずいラーメン屋・彦龍が船場吉兆に一喝
日本一まずいラーメン屋として世界的に有名な『彦龍』が、残り物を別の客に出していた料亭・『船場吉兆』に対し、「残飯を客に出すなんてとんでもねえ。残飯は自分で食うもんだ」と一喝する言葉を発表した。
『彦龍』は東京都文京区千駄木にある、まずいラーメンの店。今回のコメントは『彦龍』の店主・原憲彦さんが常連客に漏らしたもので、「こういう店が多いからオレみたいにマジメな店も誤解されるんだ。とばっちり食らうのはいつもマジメな店なんだよ!」と、かなり怒りをあらわにしていたという。
その『彦龍』では残飯をどうしているのか? 店主がいうには、「人の食ったのなんて気持ちわりィ」という理由でほとんど捨てるが、場合によっては残飯を食べてしまうこともあるという。「一口しか食わねえで残しやがる客がいるんだよ! もったいねえだろ!」というのが、残飯を食べてしまう理由とのこと。「カワイイネーチャンの残飯なら喜んで食っちゃうヨー♪」と、冗談なのか本気なのかわからない発言もしていたとか(たぶん冗談だろう)。
「人の味覚は人それぞれ。10人いるなかで9人がクソまずいって言っても、1人がうまいって言えばうまいラーメンなんだよ」と語る『彦龍』店主の原さん。たとえどんなにクソまずくても、船場吉兆より信用のおける飲食店であることは間違いなさそうだ。(アメーバニュース)
『彦龍』さんは、きっと、勇気ありますねー。本来であれは、飲食協会の会長さんにでも、
コメントしてもらいたいことです。日本の飲食業界の恥ですからねー!!!!
