読書について・いい本にめぐりあう | 東京リーシングと土地活用戦記

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ニーチェ・ツァラトゥストラの言葉「神は死んだ、神なんかもう信じるな」「強い風が吹く所に一人で立て!そこは非常に厳しいけれど、人間自分自身が主人公だ!風を受けて孤独になれ!」「真理などない。あるのは解釈だけ」いいねー。スバム読者申請コメント削除します。

読書・いい本にめぐりあう・温故知新



世界史、思想などがすきですが、

そのなかでも、日本の戦国時代が好きで、いつのまにか随分と増えました。やっぱり、信長ですね。

先見性、勇気、リーダーシップ、独創性、集中力、群を抜いています。

同じ頃に活躍した、海賊、水軍の話も、とてもおもしろいものがあります。

津本陽、司馬遼太郎、池波正太郎、白石一郎他、いろいろないい作者がいっぱいいますね。

なるべく、いい本は、本棚にストックし、少し経つと忘れてしまうので、

整理して、また、読み返すようにしています。

大事なところには、マーク、下線をしておきます。



旅行、食事なども好きですが、あまり頻繁には行けません。気楽に行ってみたいですね。



政治・経済・建設・不動産なども、仕事上、やはり日頃の知識としてある程度、必要になってきます。

最近では、大森実のえんぴつ一本が、とてもおもしろかったです。

そんなに、しょっちゅうは読んでいませんが、読書は、大切な趣味のひとつです。

とくに、歴史は、過去に本当にあったことであり、

賢人の思想は、自分の行動の指針にと、とても参考になります。温故知新ですね!!!

温故知新

温故知新とは、歴史・思想・古典など昔のことをよく調べ研究し、そこから新しい知識や見解を得ること。
温故知新の語源・由来

温故知新は、『論語(為政篇)』の出典によるもので、孔子が師となる条件として、先人の思想や学問を研究するよう述べた言葉。
温故知新は、「子曰く、故きを温ねて、新しきを知れば、以って師と為るべし」と訓読され、「温故」は「故きを温ねて(ふるきをたずねて)」と読まれるのが一般的であるが、「故きを温めて(あたためて)」と読むべきとの解釈もある。