こんにちは!!
今日から仕事始めで、楽しんで仕事しています┌(┌^o^)┐
いきなり、残業すると思いますが、まぁまぁ・・・

今日は、連載している心理系大学院の
論述問題対策についてつらつらと
書き連ねていこうかなと思います!!

昨日お伝えしたとおり、
今日は実例をあげるか、
参考にした文献をお伝えする予定だったかと思います。

なので、実際に私が使用した
文献をご紹介したいと思います。

ここでご紹介するのは、
あくまで一部にとどまってしまいますので、
今後もどしどし紹介していきたいと思います。

心理学をつかむ 有斐閣
 心理学をつかむ
 専門領域の問題は広範囲です。
 まずは、全体を把握するためにも、
 エッセンスを掴みましょう!!
 この本は、心理学検定を受ける方にも使えるかもしれません。

臨床心理士試験徹底対策テキスト
臨床心理士テキスト
 これは、自分が臨床心理士試験の勉強に使ったテキストです。
 これを全部覚えれば、臨床心理士試験も合格できるでしょう。
 大学院受験の際には、各項目を400字程度で説明できるようになると
 いいでしょう。
 自分も使っておけばよかったと後悔しています。

心理学辞典 有斐閣
心理学辞典
 論述試験は概念を説明するキーワードをいかに増やすか。
 これが合格への近道になるわけですが、
 そのためには、辞典は必要不可欠です。
 有斐閣の心理学辞典は7000円前後と
 心理学系の辞典の中では、安価な方なので、
 買っておいて損はしないと思います。

以上、3点が主な専門領域対策に使える参考文献です。
実際、まだ学部1~2年生の方も、心理学検定受けようと考えている方も、
教養のために勉強する方にもわかりやすい文献を紹介させていただきました。

今度、文献紹介する際には、
もう少しニッチな文献も紹介できればと思っています。

それでは今後とも、ご贔屓にヾ(@⌒ー⌒@)ノ